【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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143: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/04(水) 15:12:22.05 ID:sahaydAI0
 ぬち ぬち ♡ くちゅ くちゅ ♡ ずっちゅっ ♡ ぶっちゅっ ♡ ちゅぶ ちゅぶ ちゅぶ ちゅぶっ ♡


淫魔 「んっ ♡ んふっ ♡ んぁあーっ ♡ ♡」


 互いの性器を愛撫し、昂めあう。ズボン越しの手淫では、陰茎の温度や感触を感じられず、物足りなくなった淫魔は、青年のズボンの中へと手を入れ、根元から先端へと手を滑らせる。先端は先走りで濡れており、鬼頭を包み込むようにして握り、手首を回しながら摩る。ビクッと跳ねると、先走りがとろとろと流れて淫魔の手を汚す。


   「ちゅるっ♡ あっは♪ インマちゃんの手コキ、サイッコー♪」


 淫魔の手淫に触発された青年も、挿入する指をもう一本追加し、激しさも加えて責め立てる。指をふやかしてしまうくらいの愛液が、膣を充分に潤し、満たす。愛液はぬっとりと絡みつき、挿し入れする度に卑猥な水音を奏でる。


淫魔 「ぁぁあんっ♡ 激しいよぉおっ♡ ふゃああっ♡」


 早く青年の猛る雄を受け入れたくて仕方ないといった様子で、淫魔は太腿をもどかしそうにもぞもぞと動かし、強まる子宮の疼きに悶える。


淫魔 「はやくぅ♡ ぁはぁっ♡ おちんぽちょーだい♡」

淫魔 「んふぅぅっ♡ おちんぽみるく♡ おまんこに♡ いっぱいちょーだい♡」

   「も、出るから……っ……次ね……っ!!」


 ♡ ♡ ず び ゅ る る ぶ び ゅ び ゅ  ♡ ♡


 淫魔の手が、大量の精液で濡れる。


   「ぅっ……っ ♡ はぁっ……♡ ♡ そんなに熱望するほどチンコ好きなんだ?」

淫魔 「大好き♡ 当たり前じゃん! おちんぽ嫌いな淫魔なんて、淫魔じゃないよ!!」

淫魔 「ザーメンもだぁーいすき♡」


 青年が放ったばかりの精液を嬉しそうに、そして見ている者が“精液って美味しいのかも?”という勘違いを生んでしまうだろうほど、美味しそうにペロリと舐めとる。


   「堪らんねぇ……」


 青年は折りたたみの椅子に腰掛け、ズボンと下着を下ろして淫魔を手招きする。平均より太さのある陰茎も、淫魔を待ち望んで天を仰ぐ。


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