【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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204: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/10(火) 14:22:10.89 ID:GmAfkVtn0
奏太 「あっ ♡ あっ ♡ きのうの……きてるぅ……♡」

奏太 「あっ ♡ あはっ ♡ ぁぁぁあああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡


 真衣の中で奏太は絶頂する。まだ精通をしていないため、真衣の中に残るモノはない。それでも、繋がりあったという事実は消えない。


奏太 「真衣さん、気持ち善かった?」

真衣 「ふへぇ…… ♡」


 快感の余韻に浸る真衣に、奏太の声はまともに届いておらず、返事はない。奏太は真衣から怪物を引き抜き、部屋と自分達の状態を見て青褪める。


奏太 「……大変だぁ」

真衣 「……う……さん……」


 部屋の片付けを考え嘆いていると、真衣が奏太の脚にしがみついた。


奏太 「真衣さん? どうしたの?」

真衣 「まだぁ……足りません……」


 真衣は奏太の怪物を掴んだかと思えば、口を開いて舌を伸ばした。


淫魔 「んふっ ♡ お熱いですなー ♡」

奏太 「ままま真衣さんっ?!」

真衣 「ぺちゅ ♡ ぬろろ ♡ んふぅ……♡ はぁ……♡ れろぉ♡」


 奏太とのセックスを熱望するあまりに、真衣の発情は治らず、愛おしそうに怪物にご奉仕をする。


真衣 「あむぅ ♡ じゅっぷ ♡ ぢゅぷぷっ ♡ ぐちゅるっ ♡」

奏太 「ひゃんっ ♡ ぁあっ ♡ 真衣さんんっ ♡ はぁあっ♡」


 人体の規格外である陰茎全てはムリだったが、鬼頭だけでも小さな口いっぱいにして頬張り、うっとりと舐め回す姿は、まるで娼婦である。
 鬼頭から口を離すと、真衣の唇と鬼頭の先端は細い糸で繋がっていた。


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