【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/09/12(木) 02:11:24.95 ID:Gyr3xhhy0
淫魔 「ふふふーん♪ ふーん♪ ふんふふふーん♪」
スリングショット水着のまま堂々と、夜の道をクルクル回りながら歩く淫魔と、その後ろをもじもじと着いて歩く少女。
少女は上にジャージを着てはいるが、下は何も履いていない。屈めば臀部は丸出しになり、股間の布部分がヘタに偏ったり食い込みがあれば、陰部もチラリしてしまいかねない。もしも通行人に見られでもすれば、少女は恥ずかしさで心停止してしまう恐れが非常に高い。それだけではない。これだけ扇状的な格好をして出歩いているのだ。悪鬼の者に襲われてしまう恐れも非常に高い。こんな時間に、こんなリスクの高い格好をしているのだから、プレイとしての同意と取られても不思議ではない。
「んぅ……はぁ……ぁ……っ」
少女の股は蜜壷では蓄えきれなくなってしまった蜜を、内腿にまで滴らせてしまっている。内腿を擦り合わせれば、陰部はくしゅくしゅと音を立て、内腿はぬちゅぬちゅと音を立てながら愛液が塗り広げられていく。
床オナを中断され、フラストレーションが溜まりに溜まっている少女だったが、限界がきていた。絶頂が近いのだ。
「あぁ…… ♡ またあの感覚がぁ…… ♡」
歩いている道は住宅街。こんな場所であらぬ声を出してしまっては、色んな意味でご近所迷惑になってしまう。もしもの大事になってしまったときのことを想像し、大衆の目にこの痴態を目撃された光景を描いてみれば、腰がひくんと跳ね、脚がガクガクと震え──
「んんんんっ ♡ ♡ んふぅんんんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
口を手で覆い、なんとか声を抑えながら絶頂する。腰から下が激しく痙攣し、まともに立てずに壁にもたれかかる。自分の身体はどうしてしまったのだろうと、熱が飛んで冴えた頭で考える。
淫魔 「キミはどうしようもないほどのドMちゃんみたいだねー♡」
少女が着いて来ていないことに気づいた淫魔が覗き込んでいた。
「んっ ♡ はぁ ♡ ど……えむ? はぁ ♡」
いきなり人をドM呼ばわりされたのに対し、何故か腹が立たなかった。むしろ、胸が高鳴ってしまったのだ。
「嘘……なんで……?」
淫魔 「んふっ♪ 自覚がないんでしょ? だったら公園に行って確認しよーよ?」
「わっ?! ちょ、待ってくださ……わわわっ!!」
淫魔は少女の手を取ると、引っ張って歩く。その勢いと、まだ足元が覚束ないために、前のめりになりながら着いていく。前のめりになったことで、ジャージが上に引っ張られ、すべすべの桃尻が丸出しになり、その桃尻を左右にふらふり揺らす男を誘惑するド淫乱スタイルで歩くことになったのだった。
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