【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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315: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/21(土) 21:43:20.30 ID:m460bf8V0
〜おまけ〜



   「お、おねぇ、さ、……っ ♡ んっ ♡ んんっ ♡」


 中学生男子程だろうか。顔を上気させ、恥ずかしさと快楽に板挟みになっりながら善がり喘いでいる。彼の下半身で揺れる明るい頭髪。そこから鼓膜をねっとり犯すような、下品な水音が聴こえてくる。その音の正体は、中高生くらいの女子が男子に口淫を施している真っ最中だったからだ。ちゅぽんという音をさせながら、女子が唇を離せば、男子の鈴口と女子の唇とが、卑らしい糸で繋がっていた。


淫魔 「おちんぽおっきくして、しこしこペロペロされるの、恥ずかしい?」


 愛らしい仕草で首を傾げるが、その次には男子の剥き出しの欲望を咥えていた唇から、卑猥な言葉が紡ぎ出されるのだった。性に疎いこともあるが、彼の人生でこんな痴女と遭遇すること自体が初めてのことで、身体が灼熱に灼かれているかのごとく熱くなる。


   「だ、だって……こんなの……」


 恥ずかしさで瞳が涙に濡れている。しかし、手を顔の前に持ってきて、それを隠そうとする。男子の仕草にキュンとした淫魔は、虐めたくなってしまう。


淫魔 「お顔見せてよー♪ じゃなきゃ虐めちゃうぞ♪」

   「ひぃぃゃあああっ ♡」


 再び男子の陰茎を口に含むと、裏筋を中心に刺激する。敏感なソコを刺激すれば、男子は下肢を激しく痙攣させながら、抑えられない嬌声に喉を震わせた。


淫魔 「お口の中でさきっぽびくびくしてきたねー ♡ もう出したい? ぴゅっぴゅしたいー?」


   「ぁ……ぅぅう……っ」


 熱と快楽に浸かった頭で、男子は拒絶したい思いと、ぶち撒けてスッキリさせてしまいたい思いと葛藤し、答えに窮する。それを見抜いている淫魔はクスリと微笑する。


淫魔 「だーめ ♡ 逃がさないよー ♡ このまま喉の奥にびゅびゅーっておしっこみたいにセーシ出して♡ どぴゅって出しちゃえ ♡」

   「はぁああっ ♡ ♡ なんか……キて……んんぅぅううんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 陰茎を喉奥まで案内すると、亀頭をしっかりとホールドし、射精へと導いたのだった。



〜終〜


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