【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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357: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/27(金) 20:54:37.03 ID:o56CZ3kQ0
   「とみゃんにゃいぃぃっ ♡ おっひゃいあ、いっひゃいでへうよぉぉぉぉおおっ ♡」


 少女は狂ったように、一心不乱に胸を揉みしだき、乳頭もコリコリ扱き、ひたすら噴乳する光景を恍惚の眼差しで見つめ続ける。胸から下は卑らしく白く濡れ、大量の母乳がぼたぼたと砂の上に落ちて色を濃くしていく。


淫魔 「自分のおっぱいに興奮してド派手に撒き散らしちゃうなんてー♡ ド変態のド淫乱だねー ♡」

   「らってぇ ♡ こんにゃエロいおっひゃい、たのひまにゃいにゃんへ、もっひゃいにゃいよぉ ♡」

淫魔 「キミはエッチの解る子だねー ♡ 将来有望だぁ ♡」


 淫魔は嬉しそうに少女の胸にしゃぶりついた。


   「しゅわえてうぅぅううっ ♡ あたひにょおっひゃいしゅわれてゆぅぅぅううっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 自分の胸と母乳を吸われる光景が少女への有効打になり、腰から下をガクガクと激しく痙攣させながら絶頂する。


   「あひぃ、はぅ……っ ♡」


 ぐったりとしながら少女は淫魔の胸に頭を預ける。その拍子に淫魔の母乳が飛び出し、少女の顔を濡らす。母乳の仄かな甘い香りが鼻腔を擽り、少女の子宮も擽られる。


淫魔 「んふっ♡ まだまだ、本番はここからだよ♪」


 淫魔は少女のシャツとスカートをひん剥いた。


   「あっ、あっ!! まっへぇ!! やらぁっ!!!!」


 ひん剥かれてしまった少女は焦る。ここまで淫な行いを堂々としていながら、まだ全裸になる覚悟は決まっていないのだ。その落差に淫魔はおかしそうに笑う。


淫魔 「なんでよー? お外でお尻丸出しにしながらオナニーして、おっぱいモミモミであんあん喘いでミルクを大量に撒き散らしながらイッちゃったのにー?」

   「んぐぐぅ……っ」


 自分のしてきた行為を言葉にされ、少女は閉口する。深夜の静かな公園に、少女の一切抑えのない大音量の嬌声は、間違いなく公園内に轟いている。


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