【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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369: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/29(日) 16:40:35.44 ID:qjnAvMB60



淫魔 「どこに行きたいー?」


 尻尾が垂れ下がったふりふりと、卑猥に揺れる肉尻に話しかける。


   「はひぃ……♡」


 淫魔の声に答える少女の声は上擦り、呂律がまわっていない。すっかりできあがってしまっている。興奮故か、犬に成りきっている故か、涎を垂らしながら舌を出しっぱなしになっている。


   「あたひはどこれも……♡」

淫魔 「そっかぁ……んじゃさ、キミの学校にいこーよ!」

   「ガッコー……?」

淫魔 「そー! キミが通う学校の前で、自分達がエッチなことした痕跡を残しまくっちゃお ♡」

   「んぇっ?!」


 学校の前で行為に及ぶ自分の姿を想像し、少女は子宮を疼かせ愛液を漏らし濡らしながら、身震いする。



   「いいれすね……♡ いきまひょう ♡」


 少女は犬のようにハッハッと大きく呼吸をさせ、期待を膨らませ、うっとりと崩れた表情のまま歩いていく。

 制服を着て友達と会話をしながら通っている道。そんな通い慣れた道をアナルプラグを挿し、真っ裸と遜色ない変態スタイルで、獣のように四つん這いで歩くという、なんとも屈辱的な姿で進む。一歩ずつ学校へと近づく度に、クラスメイトや友人が歩いていたら?そんな危機的な状況にあってしまったら?など、見て欲しくないはずなのに、見られてしまいたいという、どうしようもなく愚かで浅ましい願望と背徳感に身体が疼き、熱を上げてしまう。度し難ほどのドスケベド淫乱に育ってしまっている。淫魔に出会わなければ、まだほんの少しの露出で夜の公園で、ひとり遊びを済ませて満足するだけの変態で終われていただろう。なんとも憐れで不幸なことだ。しかし、当の本人は幸せそうである。


   「ここれしゅぅ♡」

淫魔 「おー! ここでキミはお勉強してるんだねー」

   「あひ♡」


 少女にとって、真っ暗で、人の気配のない見慣れない学校。そんな中、一糸纏わぬ淫乱の影がふたつ並ぶ異様な光景。今は勉学ではなく、淫行というお下劣をはたらきに来ているのだから、なんとも困った生徒である。


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