【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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376: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/09/30(月) 12:37:36.92 ID:v4CNkwXm0
淫魔 「ここからは認識阻害と消音魔法かけとくねー♪」

   「なんれひゅか? しょれ?」

淫魔 「自分達の姿と声が他の人達には解らなくなる魔法だよん♪」

   「ええっ?! なんれしょれかけてくえなかったんえしゅか?!」

淫魔 「だってぇ、ドキドキムラムラしたほーが、キミは気持ちくなってくれるでしょ?」

   「あぁぁああひぃぃぃっ ♡」


 淫魔は下から足の甲で少女の性器をペチペチと軽く叩く。少女は足の爪先を伸ばし、腰から下をブルブルと震わせながら臀部を高く突き上げる。公園でしていたときのように、制御をしていない大きな声で喘ぐ。また出歯亀が湧いてもいけないので、施すことにした。


淫魔 「これからキミは、ワンちゃんみたいにキャンキャン鳴いてね ♡」

   「わ、わんっ ♡」

淫魔 「えらいえらーい ♡」

   「あぉぉぉぉんっ ♡ ♡」


 足の甲を性器に押し付け、ご褒美としてぐちゅぐちゅと刺激してやる。少女は嬉しそうに自ら腰を振って足の甲に性器を擦り付ける。その様は理性の備わった人間ではない。知性のない獣。雄の肉棒と種を欲して盛る雌犬である。


淫魔 「良い子には、おまんこにおちんぽあげなきゃねー♪」


 淫魔は舌舐めずりをすると、魔法で陰茎と陰嚢を作り出し、しっかりと機能するふたなりの肉体になる。きちんと女性器も完備である。


淫魔 「ちょっと立ってくれるー? その後しっかり柵を握って、お尻突き出してー」

   「わんっ ♡」


 淫魔の変化を見ていない少女は、素直に立ち上がり、両手で柵を握ると臀部を差し出した。バキバキガチガチの巨砲を装備した淫魔は、亀頭で少女の割れ目をなぞり、徐々に侵入させて焦らす。


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