【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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385: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/01(火) 20:07:12.40 ID:zwb+czuu0
淫魔 「今度は四つん這いでいくよー♪」

   「ッッ ♡ ♡」


 少女はとろんとした顔で頷き、四つん這いになって淫魔に肉尻を差し出す。そこから不自然に生えている尻尾を握り、引っ張った。


   「お゛ご お゛お゛っ ほ お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 プラグの凹凸が中で擦れ、臀部がビクビクと痙攣する。圧迫感から解放された直腸は、ぽっかりと空洞ができたような虚無感と、アナルの風通しが良くなり、少し冷たい夜風がアナルを撫でる。


   「くぅぅん……」

淫魔 「お尻寂しくなっちゃった? お声が可愛いね ♡」


 プラグのなくなったアナルが切なくなり、悲しい鳴き声を漏らす。それに応えるように、再びプラグに母乳をかけ、おかわりを与える。何度も出し入れを繰り返し、肉壁をごりごりと擦り上げる。


「あ゛ぐ っ ♡ ん゛ぶ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡」


 先ほどまで巨砲があったために満たされていたが、物足りなさで、性液が付着している手を股間へと伸ばそうとしている。その手を淫魔がとめる。


淫魔 「待って待って! 受精しないとは思うんだけど、一応ね」

   「わぅっ! わうぅっ!!」


 淫魔にとめられ、少女は肉尻を揺らして不満を訴える。淫魔は少女の手を取り、口に咥えると、唾液を絡めてくちゅくちゅとした後、地面にその唾液を吐き出し、掌も舐め取り同じように何度か繰り返す。


淫魔 「応急処置ね」

   「わふん……♡」


 少女の手の甲にキスをして解放する。キスをされた手の甲を眺めながら嬉しそうに微笑むと、止められた股間へと手を進めると、幸せそうに自慰に励みだす。


   「あぉぉんっ ♡ ぅわおんっ ♡」

淫魔 「んふっ♡ キミはホントにエッチで可愛いね ♡」

   「ひぎぃっ ♡ ほッ ♡ んほぉっ ♡ ッッ ♡ ♡」


 プラグの律動を再開させると、少女は快感に酔いしれながら手の動きをはやめていく。


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