【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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394: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/03(木) 14:53:39.39 ID:QDtuDgPU0
淫魔 「あおーんっ!」

   「にゃに?」


 淫魔は立ち上がり、少女の手を引くとその反動を使ってくるりと少女の身体を回転させる。少し開いた脚の隙間、股間を擦りながら太く長い陰茎がにゅっと飛び出した。太いのに長い巨砲は、少女の股間から生えているかのようにも見えてしまうほど、しっかり竿が出ている。


   「はうっ?!」

淫魔 「わふわふっ♪」


 ぶ る ん っ ♡ ぺちんっ ♡ ぶるるんっ ♡ ぺ ち ぺ ち っ ♡


   「おひんこあ ♡ おまひゃ ♡ ぺひぺひしへゆ ♡ ♡


 淫魔は身体を弾ませ、少女の股間で立派な巨砲を揺らして煽る。少女の手を取ると、そのまま巨砲を握らせた。その直後、鈴口から尿が排出され、放物線を描きながら街路樹に直撃する。びちびちと音をたてながら、尿が当たり伝い流れる場所は色濃くなっていく。


   「あっ ♡ あっ ♡ たちひょんひてうみひゃい ♡ おひんこしゃわっへう ♡」

淫魔 「あふーんっ ♡ わふわふっ ♡」


 握った陰茎の感触と生温かさに加え、放尿しているその様に、少女自身が立ちションしているような錯覚が生まれ、ふるりと身震いしてしまう。


   「これひゅごいえっひらぁ ♡」


 淫魔の放尿も勢いが徐々に弱まり、終えたが、放尿している錯覚をしていたからか、それともゾクゾクとする快感が作用したものなのか、少女自身の膀胱も尿意を訴えてきた。


   「あたひもおひっこしひゃい ♡」

淫魔 「あおんっ♪」


 少女も和式便所でトイレをするように臀部を浮かせるようにしゃがみ込むと、大衆の目を意識しながらも、しかし、忘れてしまっているかのように、躊躇いなく放尿する。シーという音と、地面の土にドボドボという下品な音をさせる。すると、何もないところから放物線を描く液体に気付いた人間が足を止めて凝視していた。


   「んぁあっ?! み、みやえてゆぅぅぅっ ♡ ♡」


 見られる快感にすっかりハマってしまった少女は善がる。驚いた人間が動画に収めようとカメラを向けた。


   「おほぉっ ♡ かめりゃえとらえてゆぅぅぅっ ♡ ♡ おひっこしえゆあしょことやえてゆぉぉぉぉっ ♡ ♡ んほぉぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


 不思議そうに手を伸ばしてきたところで、少女は耐えきれずに、尋常ではない勢いと量の潮噴きを披露して達してしまう。伸ばされていた手は、突然の爆発のような噴射に驚き、引いた。何かあると認識されながら触れられてしうと、認識阻害が無効化してしまうので、淫魔は慌てて少女の膝裏を抱えて担ぎあげ、その場をた退散する。


淫魔 「わっふー!! わんわんわおーん!!」


 少女の股から滑り落ちた水滴が、点々としばらくは街の中に残るのだった。






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