【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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498: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/11(金) 23:03:03.37 ID:c2q9B3Kw0
〜模擬戦〜


女 「いやぁぁああっ!! たすけてぇぇえっ!!」

男 「なん、なんだよ……っ?! この黒いのっ!?」


 高校生の男女がうねうねと、触手の生えた球状の生物に捕らわれている。


ベアド『ハハハッ!! これから貴様らは我ら種族繁栄のために、生涯、種は枯れるまで搾り続け、胎は犯し孕み続けるのだ!!』

女 「い、イヤッ! か、身体に、ぬるぬるしたのがぁぁっ!!」

男 「女ッ?! こんのぉ!! 離せよ!!」


 恐怖に涙を浮かべ絶叫する女生徒の身を案じ、男子生徒は触手を殴りつけるなどをしてダメージを与えようとする。しかしビクともしない。


ベアド『クククッ。貴様らのような矮小な生物が、我に勝てるとでも?』

ベアド『しかし血が薄くまろうと、このようなヤツの手を借りぬと子を成せぬとは……』


女 「ひぃっ!! あ、あそこ撫でられ……ひゃぅぅっ ♡」


 触手が服越しに女生徒の女性器を卑らしく愛撫する。


男 「なっ?!?! やめろっ!! やめろよ!! これ以上女に……うぐぅっ!!」

ベアド 「黙れ。劣等種共」


 単眼の瞳が男子生徒を睨め付け、触手で口を封じた。


女 「あっ、あっ ♡ イヤ、だよぉ ♡ ぁんっ ♡ きゃぁん ♡ ♡」


 女性器の愛撫に留まらず、上半身にも触手を張り巡らせると、難なく服の下へと侵入してさ、直に胸を弄びはじめる。女生徒は首を振り拒絶の意思を見せるが、触手が肌を滑る度に艶のある声をあげる。


男 「ん゛ーっ!! ん゛ん゛ん゛ん゛ーっ!!」

ベアド『どうだ? キサマの女が犯される様は?』

ベアド『これからこの女が種付けされる瞬間を観ているがいい』

男 「ん゛ぐ ぅ ぅ っ !!」

ディープ「おまちくださーい!」

ベアド『なんだ?』


 声のする方を振り向けば、小さな影がみっつ立っていた。


アリス「その人達を離すにゃんッ!!」

ハイド 「黒いうねうねサン! 成敗デスッ!!」


敵の攻撃を安価下
1.触手で拘束
2.触手で叩く


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