【安価】淫魔「今日のごはんはキミにけってーい!」【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/08/29(木) 13:20:03.57 ID:JGU+e0O40
淫魔 「ん ふ ぅ っ ♡ は ぷ っ ♡ ん む ぅ っ ♡」
息苦しそうにする少年の表情と、肉尻をワイルドに揉むギャップに、淫魔の子宮はキュンキュンと刺激される。下腹部より下が熱を持ち、愛液が膣内に溢れ潤っていく。しだいに少年からも積極的に舌を絡ませ、淫魔がしているように、拙いながらも口内を舐っていく。
♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
淫魔 「んっ ♡ んっ ♡ んんんっ ♡ んぅうううっ ♡」
子宮から脳天へと突き抜ける快感に、下肢がガクガクと痙攣する。少年からのアプローチに、淫魔は気持ち良さと同時に、嬉しさから絶頂する。
「はぁ……♡ ぁ……♡」
淫魔 「ぷぁっ……♡ あっはぁ ♡ きひゅでイッひゃっらぁ ♡」
だらしなく舌を垂らし、浅く荒い呼吸をしながらキスの余韻に浸る淫魔に、少年の陰茎はムクムクと膨張していく。
「イン、マ、さん……ボク……」
淫魔 「んふふっ ♡ キミ、まだ子供なのに、ステキなおちんぽ持ってるねー♡ 」
「〜〜〜〜っ」
淫魔は少年のワンピースの裾を捲り上げる。下着を身につけていない下半身が露わになる。まだ成長途中でしかない少年の身体付きは、容姿も可愛さも相まって、まだまだ服を脱がなければ女の子と見間違う程に幼い。しかし、少年の股間には、皮を被ってはいるものの、粗チンで悩む男性が羨むか、嫉妬するであろう程の太さと長さを備えた立派なイチモツが屹立していた。
淫魔 「身体は小さいのに、おちんぽはもう大人みたいに、こーんなに逞しいね ♡」
「ぁんぅ……♡ やぁ……っ♡ はぁあっ♡」
淫魔は優しく少年の陰茎を摩ってやる。少年は身体を震わせ、腰を退いて淫魔の胸に顔を埋めてしまう。
淫魔 「キミも自分のおっぱい、触っていいよ♡ たーっくさん、イタズラしてほしーなー♡」
淫魔は空いた手で少年の手を取ると、自分の胸へと導いた。温かく柔らかな淫魔の胸。淫魔の手淫も手伝って、興奮状態にある少年は熱く荒い吐息を漏らしながら、コスチュームの下から両手を入れ、両胸を揉みしだく。
淫魔 「んふっ♡ もっともっと触って♡ もっともっとエッチに素直になろ?」
「んぁ、はぁっ♡ きもち、いです♡」
少年の表情は快感と興奮の熱に浮かされ、とろんと蕩けている。その様子に淫魔は満足そうにニコニコ笑う。
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