64: ◆0dXDo/k42ake[saga]
2024/09/04(水) 00:15:52.75 ID:GIIlrDCU0
アーシャ「……人のいっぱい、いる場所に、行きたい……どっちに行けば、いい?」
無口なアーシャは意思疎通のために出来る限り口数多くしゃべる
それを見ていた男は嘗め回すようにアーシャの身体を見る
アーシャ「……」
恥ずかしさで身を震わせるアーシャ
男「その前に、君はなんでこんな森の奥に一人で、しかもそんな恰好でいるのかね?」
アーシャ「道に迷った、記憶もない……格好も、気づいたらこの格好だった」
記憶がないという言葉を使えば自分が龍であることを隠せると考え、そう告げる
男「そうか」
信じてもらえたのだろうか、とアーシャが考える
安価↓2
1 男に服を壊される
2 男に食事に誘われる
3 道を教えてもらえる(コンマぞろ目で町に到着、それ以外で怪しい小屋につく)
4 その他
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