108: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/27(金) 22:07:33.34 ID:2Gre/Uqy0
ジュコジュコジュコジュコジュコ
瑠夏が私に証明したくてか握る力を強め擦る手を早めた
詩音「んあああ♡こんなのダメだよぉ♡」
瑠夏「ダメじゃないよ必要なことじゃん」
詩音「んぎぎ…♡」
さっきとは違い今の私には我慢しなきゃという気持ちが強い
自分がするのとは違い、瑠夏の手で射精させられるのはなんとか阻止したかった
瑠夏「詩音ここ」グリグリ
詩音「んお゛おぉぉ!?♡♡♡」
瑠夏「あっやっぱり♡ここ擦ったらさっきから反応してたもんね♡」
そう言うと握る手の親指を縦、先っぽを親指の腹で撫で始めた
私の顔を見ながら反応を窺っていたんだ
瑠夏「ここ弄られるの気持ちいい?♡」
詩音「気持ちぃぃ♡」
つい正直に答えてしまい、それを聞いた瑠夏は嬉しそうにさっきより強めにグリグリと再び弄り始める
瑠夏「気持ちよくできてよかった!!詩音さっき出した時とおんなじ顔してるもんね♡」
ダメだ、さっきみたいに流されては身をゆだねちゃ
詩音「あ゛あ゛あ゛ぁ♡やめて瑠夏これ以上は…♡」
瑠夏「ダーメ!やる!♡」
詩音「さっきは♡違くて♡アレ♡私じゃなくてぇ♡」
瑠夏「?なに言ってるの詩音?今も昔も詩音は詩音じゃん?さっきのだって詩音でしょ?」
詩音「ちがっっう♡♡♡あんなの私じゃっ♡」
このままじゃ最初の一歩越えちゃう♡絶対越えちゃいけない一線♡それ越えちゃったらたぶん戻れなくなっちゃう♡♡♡
詩音「かわっちゃう…♡全部♡瑠夏達と前みたいに♡だからぁ♡」
瑠夏「詩音…大丈夫!!大丈夫だよ詩音!あたし達は絶対変わらないから!!だから今は病気治すことに集中しよ!!あたしたちを頼って詩音!!」
あっ あっ あっ あっ あっ
瑠夏 優しい そんなこと言われたらもうダメだ
詩音「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュルビュルビュルビュル…ビュルルルルルル
[私は親友に手コキをされて絶頂した]
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