159: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 19:24:29.23 ID:QD+/i/410
2週目偶数イベ2
次の日学校で夏穂の方から話かけてきた
夏穂「詩音ちゃん昨日は…ごめんね」
詩音「…ううん…むしろ私の方がごめん、まさか気絶しちゃうとは思わなくって…片付けて帰ってくれたんだね」
私が吐き出した精液が目を覚ますと消えていた、綺麗になりすぎて逆に夢なんじゃないかなと思ってたくらいだったが、夏穂が今日謝罪したことで昨日のいやらしい行為はすべて現実のことだと
詩音「その…本当に夏穂凄くて」
夏穂「やめてえ…違うのあの匂いを嗅ぐと自制がきかなくなっちゃうの」
確かに私の射精後から人が変わったみたいにさらに積極的になった気がする
瑠夏は純粋に私が射精できるように一生懸命で何をするのにも応援してくれた一方
夏穂から感じたのは私がどうやれば射精するのか知っている知識を私で試してるようないやらしさで
それがものすごく興奮した。太一のことで頭が爆発しそうにはなったが…
詩音「太一とはその…本当に…」
夏穂「何もないっ!何もないっ!本当にそう言うんじゃないの私が勝手に予習してるだけで」
詩音「そうだよね…わかった」
夏穂「うん!あーあのね詩音ちゃん。そのぉ…昨日はちゃんと気持ちよくできた?」
詩音「それは…自信持っていいよ」
夏穂「うんならよかった…詩音ちゃんこんなこと私が言うのもなんだけど、せっかくの機会だし次する時も色々と試してみてもいいかな?」
よくはないけど…私の性処理して貰ってるし
そもそも太一は誰のものでもないから
「いいよ」
受け入れるしかない
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