165: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/28(土) 20:31:36.33 ID:QD+/i/410
詩音「光…今日家これる?」
光「詩音さんごめんなさい…」
詩音「うえぇ!?」
断れるということを私は想定してなかったため、変な声が出てしまった
いやでも本来なら断られて当然なのだ瑠夏や夏穂があっさりと受けてくれたから私の常識がおかしくなっているだけで
光「ボクの家に来てもらっていいですか?」
詩音「あーっ!ああそっち!そっちね!」
どうやら断ったわけではなかったらしい
でもちゃんと何をするのか心配になる
詩音「ええっと何するかはわかってるかな?」
光「大丈夫です毒抜きです。皆からちゃんと聞いてます」
うーんこの本当に分かってるのかわかってないのか不安になる
なんとなくはわかってそうなんだけど、やっぱりそれがエッチなことという認識はないようだ
詩音「えーとじゃあよろしくね…」
光「はい。ボクに任せてください」
そう言って胸を張った光は私を安心させるように胸を叩いて
ドタプゥン♡
詩音「お゛っ♡♡♡」
背丈ににつかわしくない爆乳を揺らせた
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