285: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 18:13:37.68 ID:Ml0PkaVD0
光の部屋には少しメルヘンチックで可愛い人形がたくさん置いてあってベッドには抱き枕代わりの大きなクマが目立つ
今日、この部屋で私たちはエッチなことをしようと言うのだ❤
光「え?前に話した電車のことですか?」
詩音「うん❤話しききたくて。詳しく聞かせて」❤
いつもと趣向をかえて光が痴漢されてた時のことを聞く、私はさりげなく背後に立ち光の言葉を待つ
光「えと…僕の後ろに男の人がたっててそれでお尻を触られて」
詩音「こんな感じ?❤」サスサス
光「うーん、たぶん手の甲だったと思います」
サスサス❤スリスリ❤サスサス❤
詩音「じゃあこんな感じかな?❤」
光「えと…そんなにたくさん触ってはいないと思います」
何度も何度も光のお尻を手の甲で触ってみる
光の出会った痴漢は正直お尻を触れることだけが目的でそれで満足してるんだろう
こんな触り方で光が感じるとは思えない
私だったら❤
モギュゥゥゥ❤
光「っっ」
私が尻を鷲掴みすると少し驚いたのか体が少し跳ねた。
詩音「光❤男の人はこんな触り方した?❤」
くすぐったくなるくらい手のひら全体で優しく撫で回しその合間にまた強めにお尻を揉む❤
サスサス❤サスサス❤モミモミ❤
光「い…いえそんな風には触ってないです…」
詩音「へえ…光のお尻触るとこんなに気持ちいいのにね❤」
私は自分の所有物のように尻を大胆に撫で回し続け❤尻をギュッ掴み❤お尻の割れ目にも手で撫でてあげた❤
光「……❤」フリフリ
ずっと撫でていると無反応を貫いて好きにさせてくれた光に変化が見えた
撫で続ける私から逃げるようにお尻をフリフリと振っている
グワシッ❤ギュゥゥゥ❤
光「っっん❤」
逃げ出すお尻を私は手でしっかり捕まえて揉みこむ❤
すると感じたのか光から微かに声が聞こえてきた。私はそれを見て満足気に笑った
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