287: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/03(木) 18:20:08.01 ID:Ml0PkaVD0
光「お゛っ!?❤❤❤なっ❤なんでぇ!?❤❤❤」
モギュ❤ムギュ❤モミィ❤
詩音「男が光の胸見て揉まないわけないでしょ❤」
光「違っ❤詩音さん❤本当っ!❤❤嘘ついてなっ❤」
詩音「ちゃんと前の話覚えてるから❤言った❤揉まれたって言ってた❤嘘だってわかってるんだよ光❤」
モミモミ❤モミモミ❤モミモミ❤
「あ゛あ゛あ゛ぁ❤❤❤ごっ❤ごめんなさい❤ごめっ…さい❤嘘ついてごめんなさい❤」
力強く爆乳を揉みこんでやるとあっさりと白状した
詩音「ねえ?何でしょうもない嘘ついたの?❤」
光「それはっ❤前に詩音さん゛❤したいことあるって言うからぁ❤次はもっと凄いことされるかも知れなくてぇ❤だから怖くてぇ❤胸を触られたくなくって❤」
私が開発した爆乳の感覚が怖くなってきてしまったらしい❤
怖くておっぱい触られたくなかったようだ❤
詩音「うーん?❤お仕置き❤」
ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤
光「おほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤」ガクガク❤❤
爆乳から全身に強い刺激が巡ってるようで立ってられなくなり膝をつく光
おっぱい触られたくないのに性処理を受けたと言うことは手コキだけで光は済ませようと思ったってことだろうか?
ナメられたものだ❤
詩音「光の嘘つき❤はいっ❤て返事してくれたのに約束裏切って❤私悲しいな❤」
光「でも❤でも❤」
詩音「口答えしなーい❤」
カリカリ❤
光「にょぉっっ!?❤」
詩音「たくっ❤それでさっきの続きだけど電車の男の人に胸触られた時って…こんな感じ?」
モギュゥン❤モギュッ❤モギュゥゥゥ❤
光「ち゛っ❤違っ❤全然ぢがいますっ❤」
詩音「えー?❤何が違うの❤」
光「電車の人❤こんなに力強くはなくて❤少し揉んだりするだけで❤」
詩音「そっかじゃあ❤」
カリカリ❤カリカリカリカリ❤コリコリ❤コリコリィ❤
詩音「こうやって乳首弄ったり❤」
ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤
詩音「こうやっておっぱい引っ張ったりされてないんだ❤」
光「んおっ!?❤❤❤おほおおぉ!!?乳首ぃ!?❤❤❤ああぁぁぁ❤❤おっぱい!❤取れちゃうっ❤取れちゃいますぅ❤」
あー本当にイジメがいがある❤
私はたまらずにその姿をオカズにチンポを光の目の前に出してオナり始めた
「はおっ!?❤詩音さん❤その匂い嫌ですぅ❤おっ!?❤」ギュゥゥッ❤
顔を背けようとする光にお仕置きをする意味あいもかねておっぱい揉み潰す❤
詩音「私だって光に嘘つかれたんだもん❤意地悪したっていいよね❤」
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