324: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/05(土) 15:11:11.89 ID:XDrhjPoT0
夏穂「でも触らせてあげない❤詩音ちゃーん❤私ね皆から聞いてるんだよ❤詩音ちゃんの悪ぅい話❤」
皆とは誰のことだろう?瑠夏や光のことなのかな?
夏穂「詩音ちゃんが光ちゃんや瑠夏ちゃんに性処理だけじゃ飽きたらず❤私達をイカせたがってるって❤」
詩音「❤❤❤そんなことは…❤」
夏穂「嘘ついちゃ駄目❤皆からお話聞いたら詩音ちゃんが皆にオス本能全開で私達を見てるってまる分かりだもん❤太一くんに恋する女の子なのにね❤」
夏穂は最近の私の性処理中の度し難い行為咎めようとしてるのかもしれない
夏穂「先々週は私までイカされちゃって❤私のお気に入りの服までザー汁まみれにしちゃって❤太一くんにはあんな顔見せられないよ❤」
それは夏穂のイキ顔の話なのかそれとも見ていた私の顔のことなのかどっちの意味にも聞こえる
詩音「光ちゃんが無知なのをいいことにおっぱい好きに揉んでぇ❤」
詩音「瑠夏ちゃんがお願い聞いてくれるからって乳首イジメまくって❤」
詩音「私達のアクメ顔みながら気持ちいいお射精したんだよね❤」
詩音「っっ❤」
夏穂「でももうダーメ❤詩音ちゃんの好きにはもうさせないんだから❤これからは私だけが性処理の面倒みてあげるからね❤こうやってたーくさん甘やかして詩音ちゃんだけが気持ちよーくなるだけの性処理してあげるからね❤」
夏穂は私が皆をイカせてるのをよく思っていないようだ
ビキビキビキ❤
詩音「嫌っだ❤瑠夏にも❤光にも❤夏穂にも❤エッチなことしたいのぉ❤」
夏穂「あぁ…❤またこわーいオス顔になってるよ❤しっかりしなさい!❤そんなんじゃ女の子に戻った時どうするの?❤太一くんと付き合いたいんじゃないの?❤」
詩音「夏穂❤今は太一の話は聞きたくないぃ❤」
夏穂「やめないよ❤だって今詩音ちゃんの辛うじて残ってる女の子の部分って太一くんへの恋心だもん❤」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ❤❤❤
夏穂「自分の性処理に集中して❤病気治すことだけ考えて❤私達にちょっかい出してる場合じゃないんだよ?❤もっと太一くんにアプローチして❤そんなんじゃどんどん置いてかれちゃうよ❤」
詩音「置いてかれる…❤」
夏穂「詩音ちゃんが皆にちょっかいだして満足してる間に私また太一くんとデートの約束して貰っちゃった❤」
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