329: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/05(土) 15:27:44.53 ID:XDrhjPoT0
じゅるるるる!!❤レロレロレロ!!❤❤じゅっぽっ!!!♥ぢゅるるる!!!❤れええ❤れろちゅぱっ、ちゅぱっ♥じゅぶるるるるるるる!!!♥♥じゅろろろろ❤❤んぼっ❤んぼっ❤ぢゅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤
詩音「っっ!???❤❤❤おおおおおおほおお!?❤❤❤にゃにぃ!?❤何こるぇ!?❤❤❤」
急にきた亀頭への激しい快楽が私の足の力を奪いさり腰が抜けそうになる。
咥えている夏穂がチンポを舐め回しているようだ
詩音「夏穂ぉ❤さっきはごめんね❤今抜くから❤」
夏穂「………ちゅぷるるるる!!!♥じゅっぽぉ♥ぢゅるるる!!ぷぽっ❤ぶぽっ❤ぶぽっ❤ぢゅるるるるるるぅ!!♥♥」
詩音「ああああぁ❤❤❤抜くって言ったのに何で❤」
相変わらず夏穂のフェラチオは収まらない❤
ガクッガクッと倒れこみそうになる頼りない自分の足、いつ倒れこむかわからないため最後の力を引き絞ってチンポを抜くために立ち上がろうとする
グワシッ
詩音「!!?❤」
先ほど押し退けようとしたのとは違い、夏穂は私の腰を抱え込むようにして逃げられないようにホールドして❤
夏穂「んじゅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤じゅるるるるるっ!!❤❤❤べろべ❤れえぇれろれろん❤❤❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤」
詩音「ンホォォォォォ!?❤❤❤夏穂ぉっ!!❤離してぇ❤もう出るっ!!❤出る❤離っ❤離し❤離せコラッ!❤❤❤」
絶対に搾り取る❤と言うドスケべ女の執念を感じる❤駄目だもう我慢できない❤
詩音「あ゛あ゛ぁぁぁ❤❤❤いぐっ❤いぐ❤いぐいぐ❤太一にこんなドスケベフェラするつもりだたの!?❤トラウマになるだろ!❤予習凄すぎぃ流石優等生❤もう無理ぃぃぃぃ❤❤❤イグゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤」
どびゅるるるるるるる!!!❤❤❤ぶびゅるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤びびぶゅるるるる!!!❤❤❤ぶびびりゅるるるるるるる!!!!❤❤❤どびゅる!!❤どぴゅる!!❤びゅぶるるるるる!!!❤❤❤
夏穂「じゅぶるるるるるる!!!じゅぶぅ!!❤️んぶぅぢゅるるるる!!❤️んぢゅうぅぅ!!!じゅぼぼぼ!!!❤️んぐっ❤️じゅぼるるる!!❤️」
私が射精するとようやく夏穂が手を離した。私は射精の余韻に息を切らせ、夏穂の顔を覗きこむ
夏穂「えろぉ❤くちゃ❤くちゃ❤くちゃ❤んっ❤もぐもぐ❤」
口をもごもご咀嚼してるようだ、しばらく噛み砕いた後に
夏穂「んあ❤」モアァァァ❤❤❤
唾液とザーメンの混じった臭い❤口の中にある細かくなったザーメンをみせつけて❤
ごくん❤
夏穂「んお゛っ❤べろぉ❤れろれろ❤」プシップシッ
ごっくん❤して飲み込んだと同時にまた潮を吹いた❤
私はまたビキビキに股間が硬くなる
詩音「歯磨きしてももう臭いとれないかもね❤」
謝るのそっちのけで私の中のオラついたオス性が顔を覗かせた❤
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