339: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/09(水) 21:08:57.58 ID:MMhAuOY30
今日親いないんだけど私の家に来ない?
瑠夏からそんな誘いがあったら行く以外の選択肢はないだろ。部活もなく瑠夏と私は一緒に下校した。
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瑠夏の家について早速部屋に連れてきてくれた。
部屋は少し散らかっておりTVゲームや漫画の本が床に落ちている
瑠夏「親がいないし遅くまで遊ぼうね!まず何する?詩音に前貸した本の続きでも読む?」
瑠夏が私に何をするのか話かけてくれるがそれより私はやりたいことがあった
私は後ろから瑠夏に近寄ると小ぶりな瑠夏の胸を後ろから揉みお尻に腰を密着させた
瑠夏「っっ❤詩音…違う今日はそんなつもりじゃ」
詩音「え?親がいないって言うのはそう言うことじゃないの?❤」
私は遠慮なんてしないで胸を揉み続け、股間を瑠夏のスカートに擦りつけていく
詩音「瑠夏だってこうなるのわかってたんじゃないの?❤性処理お願いしてる私を親がいない日に呼ぶなんて❤」
瑠夏「…思ってない❤」
瑠夏の内心の真偽はわからないが現状エッチなことをすることにそれほど否定的でないのは私が触っている手を払おうとしないことからわかる
嫌がってるわけではないならヤってしまったって構わないはず❤
私はチンポを露出させ瑠夏のスカートを捲りパンツをあらわにする。肌にチンポを押し付けスライドさせるとじっとりと汗ばんだお尻がいい感じに滑り気持ちいい
胸のボタンを外しブラの上から再び胸を揉むと瑠夏の吐息が荒くなった
瑠夏「んっ❤すること本当に変態っぽいよ❤」
詩音「たくさんエッチなことしたいからね❤色々試してみてるんだよ❤ほらお尻気持ちいい?❤」
瑠夏「…別に❤」
ズリュズリュ❤と何度もお尻に擦りつけるが確かに反応はよくないようだ
それならばと、お尻ばかり動かしていたのを今度は大胆に胸を揉みはじめる
瑠夏「はっ❤うぁ❤そっちは…❤」
詩音「うん❤やっぱこっちのがいいみたいだね❤」
揉みこむ時に少しだけ沈む胸の柔らかさを堪能する。揉んでいる内に前屈みになって手の気持ちよさから逃げようとして腰を押し付けてくるので私の股間が心地いい
胸を触り続けてる私は愛撫中になるべく乳首に触れないように工夫し続けるとその内瑠夏が弱々しい表情で睨んできた
瑠夏「何か…❤違うじゃんそれ❤」
詩音「うん?何が?❤ああそろそろお尻でチンポイケるかも❤」
瑠夏「いや…そうじゃなくてさ。その…❤」
瑠夏の言いたいことはわかっているが私は瑠夏の口から言ってほしくて待った
瑠夏「乳首❤乳首触ってよ❤詩音だけズルいじゃん❤」
ぎゅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤
瑠夏「い゛っ❤いぐっっっ!!❤❤❤」
乳首を避けて胸で焦らして快感を溜めた結果なのか。乳首を潰した瞬間に瑠夏は顎をそらして絶頂した❤
ドビュルルルルルル❤
私の方も瑠夏の絶頂の時に全身を押し付けて密着させた衝撃で精液を吐き出す
詩音「❤❤❤」
カリカリ❤カリカリ❤コリコリ❤
瑠夏「おぉっ!?❤詩音!❤イッてる❤今まだイッてるからぁ!❤❤❤」
カリカリ❤コリコリ❤私は瑠夏のイキ顔をまだ見ていたくて絶頂中にも容赦なく責め続けた
瑠夏「またくるぅ❤くるからァ❤もっと深いのまた❤❤❤イグイグイグイグぅぅぅぅぅっ❤❤❤」
プシャァァー❤っ今度は潮を吹きパンツをびちゃびちゃに濡らした
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