医者「これはふたなり病ですね」
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368: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/18(金) 21:24:29.73 ID:CdwBO7bi0
聞きたい言葉が聞けたことに満足して手の動きを止めてやる
すると腰砕けになった光がその場に座り込んだ。力は抜けて疲れたように荒い呼吸の光の顔に私はチンポを押し付ける

光「んおっ!?❤詩音さん❤イヤです❤退けてください❤」

私は光の言葉を無視して柔らかい頬っぺたにぐりぐりとこすった。光はチンポの匂いを鼻息荒く嗅いでイヤイヤと私に止めてと懇願した

光「この匂い❤ボク嫌いですぅ❤臭くて❤とっても臭くて❤嫌な匂いなんです❤」

詩音「ええ?❤その割にはスッゴい匂い嗅いでるけど?❤」

光「こっ❤これは最初ただ臭いだけだったんですけど❤何回も嗅いでるとつい嗅いじゃってぇ❤」

詩音「つい嗅いじゃうとかもう好きなんじゃん❤」

光「ち、違います❤」

詩音「でも臭いけど嗅いじゃうんでしょ?」

光「ううぅぅぅ❤」

エッチな匂いってのを感じとっているのかもしれない。苦手だけど嗅いでしまうその本人すら説明出来ない行動に混乱しているようだ。
犬のように嗅ぐ光もいいがそろそろ気持ちよくなりたい。私は光を押し倒して馬乗りになり胸の谷間にチンポを差し込む

光「詩音さん?」

詩音「そろそろ私の性処理もしてほしいからね❤胸を借りるね❤後私の先っぽ舐めて?❤」

光「え?でもこんなの❤」

胸からはみ出た亀頭を相変わらず光は匂い嗅いでいるがいざ舐めろと言われると躊躇する

詩音「舐めて❤」

光「これって舐めるものじゃないんじゃ…」

詩音「咥えろ❤」

光「っ❤はもぉ❤れえお❤ちゅ❤」

詩音「ほおぉっ❤」

私が少し声にドスを聞かせるとすんなりとチンポを咥えた❤

光「んちゅぅ❤はあ❤れろぉ❤くっさあ❤酷いです❤」

スーッ❤スンスン❤スーッ❤スンスン

レェ❤レロレロ❤チュゥ❤チュッ❤チュッ❤

詩音「くぅ❤光❤その調子で舐めて❤匂い取れなくして上げるからね❤」

光「はああぁっ❤やぁ❤やだぁ❤」

主に光のパイ圧による影響が大きいがイヤイヤいいながら私のチンポの匂いを堪能しつつ、不慣れに咥えチンキスする光の姿に耐え難い射精感を感じ。グツグツと登ってきた❤

詩音「あ゛あ゛ぁチンポにきくぅ❤もう出るっ❤出るから❤光ぃっ先っぽ咥えて❤」

光「ふえぇ?❤はあちゅうぅっっ❤❤❤」

詩音「んおっ!?❤いくっ❤❤❤」

ドビュルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤

光「んえ!?❤んうぅぅぅぅ❤❤❤」

口の中で出された精液に驚いて離れようとするが私はその肩を掴んで逃げられないように体を固定した

詩音「光!逃げないで!こぼしちゃだめだから飲んでぇ❤」

光「❤❤❤ごくっ❤んむ❤ごくごく❤」

体をビクビクとさせながら私の言う通りに飲んでくれた。

チュポンッ❤

光「へあぁ❤ああぁ❤くっさあ❤口がぬちゃぬちゃしてる❤」

詩音「光おいしかった?❤」

光「…こんなの美味しいわけないです❤」

涙目になり口内で舌を世話しなく動かしてるのが見える❤
苦手と言っても匂いと口の中の精液に興奮してるのは明らかだった
今は嫌がってもいつか私のザーメンを喜んで飲むくらいにしたいと思った❤



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