374: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/10/25(金) 21:23:33.25 ID:k2gipD+e0
詩音「がっ❤夏穂っ❤はやくぅ❤はやくしゃぶって❤」
いつまでも匂いを嗅いでる夏穂をせかしそして
夏穂「れえろぉぉ❤はもぉ❤」
べったりと舌をくっつけゆっくりと飲み込んでいく。口内に入った温かさと唾液でぬるぬるとした感触で体の芯がぶるりと震える
詩音「お゛っ❤んおぉ❤」
私が感じてるのを見て、夏穂は目尻を弛ませ。熱心にチンポしゃぶりを始めた
夏穂「んちゅぅ❤んむ❤ちゅろぉ❤れちゅうぅ❤」
詩音「くぅ❤本当にヤバイよぉ❤夏穂のチンポしゃぶり最高❤私が保証する❤」
私がそう言うとより一層激しく口淫をした。さっきよりもストロークははやく舌を回すように先っぽを撫でる
夏穂「❤❤❤んぽっ❤❤んぷっ❤んぷっ❤れえろれろれろ❤❤❤ぢゅうううぅぅ❤んぽっ❤ちゅ❤ぢゅうぅぅ❤」
詩音「おああぁぁ❤喜んでるの?夏穂ぉ❤イヤだっ❤まだ楽しみたいのにぃ❤んおぉ❤もうでるぅ❤❤❤」
ビュゥゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤
夏穂「っほ❤❤❤んぶ❤ごくん❤ごくごく❤んぷ❤んちゅうぅぅ❤❤❤」
詩音「おっ?❤おっ?❤飲んでるぅ❤私何も言ってないのにぃ❤エロを心得すぎてるってぇ❤」
ごくごく❤飲み込んでザーメンを喉に流す、飲み込む口と喉の動きが私に違った快感を与えすぐに硬くなってしまった❤
夏穂「んっ❤ぢゅぢゅちゅうううぅぅぅ❤❤❤」
詩音「んああぁ吸って!?❤まだ吸ってるっ❤ザーメン残ってないのに❤残り汁もひり出してるのにっ❤夏穂❤イッたばっかだからぁ❤止めて❤敏感にぃ❤ああああぁぉ❤❤❤」
吸引を強め無言の圧とザーメンをおねだりを行動で訴えてくる❤
もっと寄越せ❤もっとしゃぶらせて❤って
詩音「イクッ❤イクッ❤ちょっとまっ…❤」
夏穂「ずぞぞぞぞ❤❤❤ぢゅうううううううう❤❤❤」
詩音「おほっ!?❤イクゥゥゥ❤❤❤」
ビュルルルルルル❤❤❤
夏穂「❤❤❤ごくごく❤はお❤ごくごく❤ぷあ❤ずぞぞぞぞぞ❤❤❤」
連続で射精したことで頭がボーッとしてくる、体を仰け反らせ快楽の余韻に浸ってると
夏穂「ぢゅぢゅぢゅ❤ずぢゅううううう❤❤❤」
詩音「んにゃ゛あぁぁぁっ❤❤❤まだぁ!?❤」
再びストロークを開始した。まだまだ精液を搾りとる気のようだ
ビュルルルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤
ビュルルルルルル❤ビュルルルルルル❤
ビュゥゥゥゥ❤ビュゥゥゥゥ❤
夏穂が満足するまでしばらく続いた
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