60: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/25(水) 21:20:19.44 ID:ApWs/WGF0
詩音「……」スルッ
夏穂「え…」
ウエストの横のホックに手を掛け外し、ゆっくりスカートを下した
下したスカートの中のパンツが露出するがいつもとは違う光景が目に入る
瑠夏「え?え?…なにそれ」
光「…」
ゴムによってウエストを引き締めるはずのパンツが詩音の前方に伸び切り…みんなにとって見慣れてないものが下半身で主張している
私はパンツの端を持ちそれをゆっくりとおろす
ブルゥン
詩音「ん゛ん゛ぅぁ」
パンツのゴムから解放され勢いよく跳ね上がったそれにペニス全体から痺れる快感が全身に駆け上がり声が出た
ペニスの解放感のあと気になってしょうがない。皆をじっくり見つめた
夏穂「あ…あ…あ…」
顔を赤くし放心してペニスに釘付けになってる夏穂
瑠夏「うわあ…デッッカ♡お父さんについてるのだ…」
パンツに収まっていたものが信じられない様子の瑠夏。おじさんと比べていたのだろうか?
光「…」チラッチラッ
恥ずかしそうに目線をチラチラ向けてくる光は始めてみたものに絶句したようだ。古い付き合いである彼女に性知識が皆無なのは私たちや太一には周知の事実だ。いまだに子供はコウノトリが運んでくると彼女は信じている
光「あの…近くで見てもいいですか?」
そんな彼女にこんなスパルタで知識を詰め込んでいいのだろうか…
↓コンマ奇数で近くで見る
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