64: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/25(水) 23:29:50.47 ID:ApWs/WGF0
光は昔からの付き合いでおっとりとした同学年だが可愛い妹みたいな存在だ
瑠夏はいっつも元気で私たちのムードメイカー。太一と喧嘩しても瑠夏が来たら険悪な空気が変わってすぐに仲直りできた
夏穂 賢くてなんでも出来て料理がおいしく面倒見がいい。私たちへのスキンシップが過剰なことが玉に瑕
太一のことがみんな好きになってしまったがそんなことで私たちの関係に亀裂が入ることは今までなかった。私たちは今だって親友だし少なくとも高校卒業するまではこの心地のいい関係が続くものだと思っていた
だから…
夏穂「二人とも触っちゃだめだからね?♡♡♡ 見るだけ見たらもう終わりなんだからね♡♡♡」フーッフーッ♡♡♡
瑠夏「これキンタマだよね??あ!?♡♡♡ キンタマの裏におまんこついてるよ詩音!完全に男の子になったわけじゃなくてよっかたね♡♡♡」
光「…♡♡♡」スーッスンスンッ♡♡♡ スーッスーッ♡♡♡
荒い息がチンポにかかってむず痒い刺激し遠慮がちで眺める夏穂
私の両足の間に入り込み隅々まで観察している瑠夏
少し腰を突き出せばチンポにキスできる位置で匂いを嗅ぎ続ける光
私の親友たちがチンポを取り囲んで顔を近づけている…
その光景は…まったく現実味がなく…どうしようもなく現実味がないのに
詩音「ん゛ぐぅぅぅん゛♡♡♡」フーッフーッフーッフーッ
私はどうしようもなくその親友たちに興奮していた
夏穂「よく見たしそろそろ終わりに…」
瑠夏「わかったー」
光「あの…皆ちょっとこれ匂い嗅いでみてください」
夏穂「あ…うっ、うん」
瑠夏「えーなになに?」
レスから下1〜3コンマ判定
光
夏穂
瑠夏
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