医者「これはふたなり病ですね」
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70: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/26(木) 00:20:06.69 ID:ZAz/Iq3V0
瑠夏は匂いをかんだあと少し眉をしかめ光の方をみた

光「瑠夏さんどうです?」

瑠夏「うーん変わった匂い!ってこと?」

光「これ毒だと思うんです」

先走りから雫をみてそう言い切った。ちなみにふたなりになるとチンポからは毒が出るということはないらしい

光「だからこれを出したら楽になるんじゃないですか?医者の人も似たようなこと言ってたみたいですし」

なんか惜しいような違うような気がするが確かに精液を適度に出さないと命に係わるらしいのであながち間違いじゃないか

瑠夏「これカウパーじゃないの?」

光「あの…かうぱーってなんですか?」

瑠夏「ビュウーッてでるのがザーメンで先っぽからちょろっとでるのがカウパー」

光「?」

瑠夏「あっ…あたしにはこれ以上無理だこれ」

どうやら説明するのはあきらめたようだ

瑠夏「詩音付き合わせちゃってごめんね!恥ずかしかったでしょ?でもちゃんとどういうのかはこれからイメージできるからさっきも言ったけど困ったことあったら声かけてね!」

光「詩音さん貴重な体験ありがとうございました。どれだけお役に立てるかわかりませんが僕もお手伝いしますから」

本当にいい友人を持った皆には感謝しかない。二人にお礼をいいかえる流れになった

二人だけに言ったのは夏穂が私の足元から動こうとしないからだ。そこでようやくみんなが夏穂の方に視線を向けた











夏穂「スンスン♡♡♡スンスンスン♡♡♡スーッ♡♡♡ハーッ♡♡♡スゥーッスゥー♡♡♡この匂い好きぃ♡♡♡あ゛あ゛ーー♡♡♡下腹部あっつうぅぅ♡♡♡スゥーッスンスンスン♡♡♡スゥー♡♡♡ハァー♡♡♡スゥー♡♡♡」

瑠夏「いいぃぃぃ!?何でえ!?一番乗り気じゃなかったのに!?」

詩音「夏穂!?ちょっと一旦はなれて夏穂ぉ!?」

光「やっぱり…毒が」

詩音「いやそれは違うよ!」


夏穂は二人に連れて行ってもらい今日は解散になった



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