74: ◆3zNBOPkseQ[saga]
2024/09/26(木) 01:52:14.25 ID:LAy1MdXRO
櫻井家夜間詩音の自室
「……」シュッシュッシュッ
エロ動画の見よう見まねでふたなりチンポをシゴいて射精を促してみたが
詩音「…どうして!!」
一向に射精する気配がない、夕方皆とはあんなに興奮出来たのに、あの時ほどの興奮は今は沸いてこない
詩音「はあーー」
自慰をやめベッドに横になりため息をつき夕方に親友達としたことを思い返す
詩音「何で私脱いだんだろ」
あの時異様な興奮に付き動かされて、言ってしまえばあの場の雰囲気に流されてしまった私自身に自己嫌悪してしまう
あんなことするべきではなかった。ただ単純に友人達に秘密を共有し助けて欲しかった。最初は純粋にそう思っていた筈だが
今思うと医者の友人達にというのは性処理を手伝って貰えということだったのかもしれないと思い至った
詩音「性処理をお願いなんて…」
皆大抵のことは協力してくれるだろうがいくら親友といえど流石に性処理してくれなんて言えるわけない
何でも言ってねとは皆いってくれたが流石に限度があるだろう
詩音「発散出来なければ死ぬとは言われてるけど…」
実感がわかないし本当に死ぬのか正直懐疑的だった
まあ毎日発散しなければ死ぬというわけでもないだろうと私はだいぶ楽観視して股間のモヤモヤを晴らせぬままこの日は眠りについた
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