*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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11:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 19:05:20.76 ID:NIFFkFRp0
ラルセイ「あっ あっ……? あぁっ うっ……??? クリっ……???」
*あなたはラルセイの腰を持ち 引き寄せた
ずぶんっ! ごりっ♡
ラルセイ「はぁぐっ!? はっ……けほっ……???」
ずるるるるっ……ぶぢゅんっ!
ラルセイ「おあっ……!? あっ……はっ……!」
ずるるっ……づぢゅんっ♡
ラルセイ「あっ あ゛ッ♡ あぁ゛ッ♡」
*モノを出し入れするたびに ラルセイの中はどんどん濡れて来た
*反応もどんどん大きくなって来て ついには我慢できずに反りかえった
*あなたは 腰を動かす速度を速めた
ずるるっ ずちゅんっ♡ ずるるるるっ どぢゅんっ♡ ずるっ ぶぢゅんっ♡
ラルセイ「はっ♡ あっ♡ くりすっ♡ ぐあぁっ♡ あッ♡ ひぎっ♡ ぐいぃっ♡」
どぢゅんっ♡ ぐぽっ♡ ばぢゅんっ♡ ぶぢゅっ♡ ずぢゅぶっ♡ ばぢゅうっ♡
ラルセイ「うあ゛ッ♡ あっ♡ ぐああぁぁあぁぁっ♡ くりすっ♡ くりっ♡ あーっ♡ あああああ♡ いぐっ♡ ぎっ♡ あぁっ はっ♡ ぐぉおぉぉあっ♡」
*モノの奥から 何かがせりあがってくる感覚がして あなたは ひと際強く 腰を打ち付けた
どぢゅんっ!
ラルセイ「う゛♡」
ぼびゅーーーーーーー ぶびゅるーーーーーーー♡
ラルセイ「あっ おあ? はっ はっ……♡ うおぁ……♡」
*ラルセイのお腹は あなたのモノから出る液体で 膨らんだ
どぐんっ どぐんっ どぶっ どぶどぶどぶっ ぶびゅううぅぅ……♡
ラルセイ「あ……お……ぉあ……ぉ゛ぉ……♡」
*もうモノから何も出てこなくなったころ あなたはモノを ラルセイのソコから引き抜いた
ずるる……ぐぽんっ♡
ラルセイ「ぐあ♡ ……ぎぃ……はっ……はぁ……♡」
どぽっ とぽっ……
*ラルセイのソコからは とぽとぽと白い液体が溢れ出た
*あなたは一息つくと ズボンを履いて柔らかくなったモノをしまった
ラルセイ「はぁー……はぁー……♡ ボクの からだ……どうなって……んっ……♡」
*あなたは まだ起き上がれないラルセイに 今の行為の感想を聞いた
ラルセイ「どうだったか って……? はぁー はぁー……♡ きもち……よかった……けど……んっ……♡ なんだか 自分のからだじゃ なくなったみたいで……怖くも あったかな……? ……ぁっ うっ……♡ ……まだ……あたま……まっしろで……なんにも……考えられない や……♡」
*ラルセイは 目を潤ませたまま 時々快楽に悶え 身体を震わせながら そう答えた
ラルセイ「んぅっ……んっ……ふはぁ ん……♡」
ちゅ ちゅぷ ちゅる……♡
*あなたは 口づけをすると 先に進むため ラルセイを背負った
ラルセイ「はぅー……ふぅー……ふー……♡ ありがとねぇ クリス……♡ まだ からだが 動かなくて……♡」
*ラルセイを背負ったまま 少し歩くと 「大とびら」が開いていた
ラルセイ「すぅ……すぅ……」
*本来なら ここで色々とセリフを言うはずのラルセイは ぐっすりと寝ている
*あなたはそのまま「大とびら」を通り抜けた
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