*エロMODのにおいがする【DELTARUNE】
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9:名無しNIPPER[saga]
2024/10/03(木) 19:03:28.11 ID:NIFFkFRp0
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*ラルセイとあなたは一緒に歩くうちに 少し親しくなった

ラルセイ「ねぇ クリス。スージィはどうしたの?」

*あなたは「わからない。だけど 一緒にこの世界に来たはずだ」と答えた

ラルセイ「そっか……じゃあ もしかしたら この先で会えるかもしれないね!」

*あなたは頷いた

ラルセイ「あ! クリス! ボクが作った 訓練用のマネキンがあるよ! よかったら戦い方を おしえてあげるよ」

*あなたはラルセイの提案に乗る事にした

*そこからは 敵の攻撃を避けたり攻撃するためのチュートリアルを学んだ

ラルセイ「じゃあ 最後に 『こうどう』してみよう! これは ただのマネキンだけど 試しにハグしてみてくれるかな?」

*あなたはラルセイをハグした

ラルセイ「ク クリス……!? えっと……ぼくをハグしても意味ないんじゃないかな……?」

*あなたがハグをすると ラルセイは照れ 頬を赤らめた

*ラルセイはあなたよりも少し背が低く 腰も細く 胸板も薄く 肩幅も小さい

*年下の女の子のようだと 思った

ラルセイ「えっと クリス……? もしかして……ハグのしかたの チュートリアルをしたいの……?」

*手のひらから伝わるラルセイの身体は柔らかく 温かく とても良いにおいがするので あなたは手を離すことが出来なかった

*五感にラルセイを感じていると あなたの股間のモノは どんどん大きくなって来た

ラルセイ「へっ……あっ……? こ これなに? クリス……? 剣……?」

*ラルセイは自身の下腹部に当たる 固い物に気づいた

*あなたはラルセイの肩と腰に手を回し ゆっくりと押し倒した

ラルセイ「クリス……? ……クリス!? 大丈夫……!? 具合が悪いの……?」

*倒れ込んだあなたの心配をするラルセイの優しさに あなたの股間のモノはさらに大きくなった

*あなたはラルセイの頬を手で挟み 口づけをした

ラルセイ「んっ!? ……んっ……んんん……!」

*舌を入れ 舌に絡ませる

*最初こそ抵抗するそぶりを見せたラルセイだったが すぐに身体から力が抜けたようだ

ラルセイ「ふん……ん……ん……っ……!」

ちゅぷっ……

ラルセイ「はー……はー……」

*あなたが口を離すと あなたの舌は赤い光に包まれていた

*ラルセイは目を潤ませ 息を荒くしていた

ラルセイ「ク クリス……もしかして ちゅ ”ちゅー”のしかたの ”チュー”トリアルをやってほしいのかな……? え……えっと ボクね……だれとも ちゅーをしたことはないんだ…… だから ボクから教えられることは なにもないと思うな……」

*あなたは改めて 横になっているラルセイの身体を見た

*全身を トリエルのようにモフモフな ツヤのある黒い毛が覆っている

*どういう仕組みか 帽子を外すまでの間は黒い毛で 外した途端にトリエルのような白い毛になる

*黒いラルセイと白いラルセイ 一粒で二度おいしいという事だ

*あなたはラルセイの緑のローブの中に 赤い光で包まれた手を入れた

ラルセイ「はぁっ うっ……クリス……っ……?」

*ラルセイはローブの下に何も着ておらず 中は柔らかい黒い毛で満ちていた


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