【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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148: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/22(火) 21:50:16.35 ID:ib4K+MRi0
朝日奈 「へぁぁぁんふぅぅぅううっ ♡ ♡」


 人間のモノとは思えない、理性、知性、品性のない、本能に振り切れた絶叫。絶叫の発生源である朝日奈の喉がごぼごぼと音を立て、口の端からは泡が垂れ出している。


霧切 「朝日奈さん?!」

朝日奈 「んぅぅっ ♡ はぁっ ♡ 身体が熱いぃ……っ ♡ ムズムズするよぉ ♡ ♡」


 なにもかもが垂れ下がり、まるで表情筋を失ってしまったようだった。人間の表情とは、ここまで崩壊してしまうのかというほど、醜悪でありながら、また多幸感に満ち溢れていた。羨ましく思えてしまうほどのトリップに浸っている。


朝日奈 「お尻ぃ ♡ ムズムズするよぉぉっ ♡ セレスちゃぁん ♡ はぅぁぁっ ♡ ♡」

 
 朝日奈は荒い息遣いでセレスへと這い寄ると、足元に縋り付いた。なにもしていないうちから、男に抱かれている最中であるかのように、朝日奈の表情は蕩けきっていた。小さなアナルプラグでは埋まらない疼きを解消して欲しい朝日奈は、甘え、媚びるように、セレスに向けて艶かしく尻を揺らしている。


セレス 「ふふっ。可愛いですわね、朝日奈さん」

朝日奈 「あふっ ♡ ふぁぁんっ ♡」


 セレスは朝日奈と目線を合わせるために屈むと、頭から顎にかけて優しく撫でてやる。擽られるような微弱な快感に全身が襲われ、朝日奈の腰が上がり、小刻みにふるふると震えた。子宮がキュンキュンと疼いてしまうが、埋まっているアナルプラグを締め付けて、子宮の疼きを誤魔化す。


セレス 「撫でるだけでこれだけ感じるなんて……素晴らしい効力ですわ♪」

朝日奈 「はっ ♡ ぁはあっ ♡ あっ ♡」


 セレスは朝日奈の臀部を撫で、プラグのビジューをコンコンと叩く。


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