【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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150: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/25(金) 16:21:06.18 ID:3jbXlkel0
朝日奈 「うんうん ♡ ひゃひんッ♡ あっはっ ♡ はやく ♡ はやくぅ♡ んぅんっ ♡ うま、く、動け、ないよぉっ ♡ ♡ んにゃぁあっ ♡ ♡」


 朝日奈は四つん這いでセレスに続いてバスルームへと入って行く。媚薬で感度が上がっているためか、動くたびに身体を小さく跳ねさせ、進行を止めて身悶えている。それを繰り返しながら、ようやく扉の向こうへと消える。
 まだ快楽に従順になりきれていない、苗木と霧切は、一度顔を見合わせた。数秒の間があくが、苗木がよろめきながらも立ち上がる。


苗木 「んぁひっ ♡ これぇ ♡ 前の、よりぃ ♡ ヤバいぃぃっ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡」

霧切 「……っ」


 立ち上がった途端、膝を折って内股で前屈みになり、朝日奈と同じように、一歩踏み出す度に身体をびくつかせ、移動がままならないようだった。それでもなんとか苗木もバスルームに到着する。動く決意が固まっていない霧切だったが、ここにいる時点で合意も同然だと思い、重い腰を上げる。


霧切 「くぅ、あぁっ ♡ 服が ♡ 擦れる、だけで ♡ ぁんぅっ ♡」


 昨日とは違う、乾いた衣服と素肌という状態での擦れ。全身に重く纏わり張り付く気持ちの悪い感触とは違う。吸いつく摩擦ではなく、鋭い摩擦に堪らず下腹部が熱く、愛液がとめどなく分泌されているのが解る。気がおかしくなってしまいそうになりながらも、霧切も3人が待つバスルームに辿り着く。


朝日奈 「ぁっ ♡ あっ ♡ アッ ♡ ちきゅび♡ ひっぱりゃえりゅの ♡ ♡ ぎもちよしゅぎりゅぉぉっ ♡ ♡」

苗木 「ん、んんっ ♡ 乳首ってぇ ♡ 男でも ♡ 気持ちいいんだぁ ♡ あはぁっ ♡ ♡」

セレス 「遅いじゃありませんか、霧切さん。暇でしたので、おふたりの乳首を虐めてましたわ」


 朝日奈は真っ裸の状態で、苗木は女性用の下着を上下装着した状態で、ブラの方もショーツ同様、スリットが入っており、小さな突起を露出させていた。セレスは背後からふたりの乳頭に悪戯をしていた。強い力で突起を押し潰しながらひっぱっている。朝日奈と苗木は恍惚とし、蕩けた表情でセレスにしなだれかかり、身を委ねていた。悪の親玉が女を侍らすそのものの光景。現実味のない状況に、霧切は言葉を失う。あの中に自分も加わるのかと。


セレス 「貴女も服を全て脱いでくださいね」

霧切 「っ!」


 炯々と輝くセレスの視線に貫かれ、逆らえない霧切は、ライダースジャケットに手をかけ、上から脱衣をはじめる。


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