【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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153: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/28(月) 00:40:56.62 ID:r+Mo52ed0
苗木 「きり、ぎり、さんんっ ♡ きり……ぎ……っ ♡ んぐぅぅぅっ ♡ ♡」


 霧切もまた、苗木が自分の名前を繰り返し呟き、手淫に没頭する姿に欲情を駆り立てられていた。
 霧切と苗木から発する音と声が、狭いバスルームの空気を震わせる。互いのあられもない姿は、媚薬のように昂め合う効果を生んでいる。


セレス 「あっはぁっ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


直感で選んだ朝日奈を、最初に取り込んだことは正解だったと、こんな形でもギャンブラーとしての勘が活きたことに、愉悦という快感で絶頂してしまいそうになる。寸でのところで絶頂はしなかったが、興奮に身体がぶるりと震え、膣はしとどに濡れていた。


霧切 「ぁぁぁッ ♡ イクぅぅぅっ ♡ ♡ あしゃひにゃしゃんんんっ ♡ イッちゃぁぁっ ♡ ♡ イクイクイッ……っ ♡ ♡ イッぐぅぅぅううううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う ん っ ♡ ♡


苗木 「こひぉ ♡ あんにゃにつきあえて……っ ♡ エロしゅぎて……くぅぅううんンンッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ど ぅ び ゅ る る る る っ  ♡ ♡


 全身が冴えるような快感に、霧切の腰が天に向かって高々と突き上げられたまま痙攣する。霧切の口から“イク”という低俗な言葉が連呼され、無様な絶頂を目の当たりにした苗木も、続くように呆気なく自分の手の中に熱を吐き出す。その熱はいつもよりも高く感じた。


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