【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/07(木) 10:44:45.57 ID:PdTq4uL+0
朝日奈 「ふぅッ ♡ ちゅぷっ♡ ぐちゅぅっ ♡ ちゅろろろっ ♡」
苗木 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ザラザラとぉ ♡ ん゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ ♡ ヌルヌルがぁっ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ も゛ぢ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」
舌で亀頭を覆い、力を入れて押し付けながら、舌をぐるりと一周させると、舌の裏側にきたところで、ピンッと張った舌小帯が擦れ、痛みが上回る。そう、痛みなのだ。
苗木 「む゛も゛っ ♡ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」
しかし、拷問に近い身体の負担に、人間の防衛本能が働いたらしい。苗木の脳の信号は狂い、痛みが極上の快感へと変換されて伝わり、狼の雄叫びのように顎をあげ、在らん限りに愉悦に満ちた声を轟かせた。
朝日奈 「れろろろっ♡ ぢゅっぷっ ♡ ぶぢゅぢゅぅぅっ ♡」
苗木 「ぉ゛ご っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛お゛ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛っ ♡ ♡」
溢れる唾液を啜れば、唇が亀頭に張り付き、締め付けられる。つい数秒前まで、痛みに苦しんでいた人間と同一人物とは考えられないほど、まるで極楽や桃源郷にでもいるかのような、幸せそうで、阿呆な表情をしている。
苗木を口で可愛がることに夢中になっていた朝日奈だったが、セレスに指示されていたことを思い出し、肘で胸を抑えながら、リボンを解いた。
♡ ♡ ご び ゅ び ゅ び ゅ ど び ゅ び ゅ っ ♡ ♡
苗木 「が、ぁ゛っ ♡ ♡ 〜〜〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
朝日奈 「お゛ぶ っ ! ? ん゛ぷ ぶ っ ! ! ん゛ん゛ん゛ん゛む゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ! ! ぐ ぼ っ ! !」
解き放たれた熱の奔流が朝日奈の口内に押し寄せ、耐えようとしていた朝日奈だったが、その勢いに咳込み、口からだけに留まらず、鼻からも苗木の精液が噴出してしまう。喉へ流れ込む苦しさと、鼻がツンとする痛みに、朝日奈の瞳に涙が滲む。
苗木 「〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ 〜〜 は ぉ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ び ゅ ぷ ぷ ぷ る る る る っ ♡ ♡ ぴ ゅ く ぴ ゅ く ぴ ゅ く っ ♡ ♡
朝日奈 「お゛ぼ っ ! ! ぶ ご っ ! !」
次から次へと流れ込んでくる精液は、朝日奈の口に含める許容量を超えてしまい、口と鼻から、白濁とした粘液が再び噴出される。朝日奈の豊かな胸の上へ大量に溢れ、健康的な褐色が、邪な白で汚れてしまう。涙と精液に塗れた朝日奈の顔は、惨めでありながら、欲情を駆り立てられる有様にしあがっている。苗木の陰茎と精液を愛おしさまで抱きながら受け止めたその口は、二度とエッチな話題は苦手とは言えなくなってしまった。
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