【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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203: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/12/18(水) 13:47:30.02 ID:r0L8cwpg0
 セレスと苗木の間に身体を差し入れると、両手をセレスの胸を掴み上げ、乳頭を指でクリクリと捏ねくりまわす。


セレス 「ぁ゛ん゛っ ♡ ♡ ぬ゛が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 あらゆる性感帯を同時に責め立てられ、セレスは朝日奈に身体を預ける形で身体を仰け反らせ、口の端から唾液が溢れ出している。


朝日奈 「よだりぇでちゃっへうお ♡ だらひにゃいんやかやぁ ♡ ぢゅるるっ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」

セレス 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 朝日奈はセレスの口端から伝う唾液を舐めあげ、口腔で今にもまた溢れていきそうな唾液の溜まりを口移しで啜り飲む。
 セレスの身体は、もはや何によって反応しているのか解らないが、熾烈な快感によってガクガクと振動している。本来ならば、気を失い掛けている苗木もそうであるが、不安を抱いてしまう程である状態であるにも関わらず、霧切と朝日奈は行為の手を止めない。それどころか、玩具のようになっているセレスの有様に興奮を煽られ、手つきが激しさを増していく。


朝日奈 「あはぁ ♡ しぇれひゅひゃんにょ ♡ ちきゅび ♡ もっひょふくやんれ ♡ かきゃきゅにゃっへゆー ♡」


 自分の摘む指の中で、膨張と硬度が増した乳頭に、興味と愛おしさを抱いた朝日奈は、セレスの乳頭を唇で軽く挟み込んでみる。


セレス 「ひ ぉ゛っ ♡ ♡ ふ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

朝日奈 「♡」


 言葉を発する余裕がないらしいセレスは、ただただ情けなく喘ぐことしかできない。ご主人様であるセレスの反応に、純粋に気持ちが善くなっているのだと判断した朝日奈は、乳頭に何度もキスをするように啄む。


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