【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/10/07(月) 15:46:20.89 ID:FR94LtXD0
セレスは朝日奈の肉尻を両の親指で、左右に割開く。窄まった排泄口がセレスの前に顔を見せる。
セレス 「ふふ……とても綺麗なアナルですわね……このアナルを今から荒らして、穢して、雑魚アナルに調教できるだなんて……はぁ……♡」
セレスはじっとりと絡みつくような卑らしい視線をアナルに注ぎながら、歓喜に震えて熱く吐息を漏らす。この状況でなければ、セレスのその様は、まるで憧れの人物に焦がれる乙女のように映るだろう。
セレスは、自身のゴスロリと全くかけ離れた禍々しいブツを手にした。大容量を注入できるサイズ感の浣腸器だ。浣腸器の先端にチューブを取り付け、座ったままでも注入できるように手際よく準備をする。
セレス 「さぁ、そのお腹にたっぷりとお水を注いで差し上げますから。貴女の汚いブツを、情けなく惨めにぶち撒ける様をわたくしに見せてくださいね」
セレスはチューブの先端を挿入する。
朝日奈 「い゛っ?! ぅ゛ん゛っ!!」
どこを見ているのか不明だったほどに虚無だった朝日奈の眉間に皺が刻まれ、短い苦悶の悲鳴が上がった。本来の使い道に反した進行方向。無遠慮に押し入ってくるチューブの異物感に、催眠で硬くなっている身体が不自然に跳ねる。そんな朝日奈の姿に嗜虐心が首を擡げはじめる。
浣腸の中身をじわじわと中身を注入していけば、水の冷たさと、腹部に溜まっていく水による膨満感に、苦悶に呻き、脂汗を流す。
朝日奈 「あぎぃ……っ! おなが……いだいぃ……はぁ……ぐ る゛じ……あ゛ぅ゛ぅ゛……っ!!」
セレス 「クスクス。まだまだ半分も入っていませんから、頑張ってくださいね?」
首や肩がカクカクと不自然な動きを見せているのは、本来なら悩ましい仕草で身悶えているのだろう。出来損ないの発条人形のような動きで、椅子をガタガタと揺らす。
朝日奈 「ん゛ん゛ん゛ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛……っ! も゛、や゛ら゛ぁ゛……ッッ!!」
セレス 「あら? イヤだなんて……ふふ……嘘はいけませんわね」
朝日奈 「う゛ぞ じ ゃ な゛……」
セレス 「こんなにお股をはしたなく濡らしてますのに?」
朝日奈 「ん゛ぇ゛……?」
空いている手で朝日奈の閉じられたマン筋に指を挿し入れ、上から下へと焦らすように移動させる。
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