【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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73: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/10/11(金) 21:25:00.94 ID:c2q9B3Kw0
セレス 「立ち上がってこちらへ」


 セレスは立ち上がると、大きめの箱の前に立つ。苗木はセレスの動きにつられるように、産まれたての仔鹿のように、膝をガクガクとさせながら立ち上がろうとする。しかし、脚にうまく力が入れられないらしく、すぐに膝が落ちる。


苗木 「ぅ、あっ」

セレス 「あらあら。なんて可愛らしい仔鹿さんなのでしょう」


 心身共に摩耗し、瞳に光のない苗木に対し、お構いなしにセレスは手を叩いて扇動する。苗木はまるで誘蛾灯に誘われる虫のように、音のする方へと向かっていく。


苗木 「っ!」


 あと少しというところで、声もなく倒れてしまいそうになるが、セレスに受けとめられる。

セレス 「ここまで来れてエラいですわね」

苗木 「しぇえひゅひゃん……?」


 苗木を抱きとめたセレスは、苗木の頭を撫でる。まさかのセレスの行動に、苗木は驚きに目を見開く。しかし、これは鞭の後の飴。鞭を与えてばかりでは飼い犬も牙を剥く。ご褒美という原動力がなければ、主人と認めて従う必要はない。普段の苗木ならば、セレスのそうした思惑を理解して嫌々ながら多少のわがままを通しているのだが、今の思考力が極端に落ちている苗木は、この珍しい現象に感動を覚える。


セレス 「さあ、こちらの箱の穴に貴女の短小チンコをぶち込んでください」

苗木 「にゃに……? コエ……?」

セレス 「これは擬牝台ですわ」

苗木 「ニヒンヒャイ?」

セレス 「そうです。種豚から精液をガッツリ搾精するための豚用オナホですわ♪」

苗木 「んぇぇ???」

セレス 「いいからとっとと、コレに短小チンコから種汁吐き出せっつってんだろが!!」

苗木 「……んんっ……はぁっ ♡」


 豚用のオナホと聴いて、頭の中を無数の疑問符で埋めていたが、セレスにドヤされ言われるままに、擬牝台に陰茎を挿入する。


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