80: ◆TtOSUq4g2I[saga]
2024/10/17(木) 11:43:38.35 ID:am2VP8OeO
坊ちゃん「時雨お姉ちゃん! 時雨お姉ちゃん!」チュチュッチュ
坊ちゃん「時雨お姉ちゃんの乳首、しゃぶりやすい大きな乳首、噛んじゃうね!」カミカミカミ
時雨「あひぃぃぃぃ!! ぼ、坊ちゃん! だ、だめれすううううう! 乳頭を齧っちゃ! またイグううううううう!!」ブシャアアア
坊ちゃん(時雨お姉ちゃんと向き合うように姿勢を変えて、僕はお姉ちゃんのおっぱいを噛んで揉みんでいた。
もちろん、おちんちんは時雨お姉ちゃんのオマンコに挿れたまま)ズチュズチュ
時雨「はひぃ!んひぃ! くひぃ!」アヘアヘアヘ
坊ちゃん(時雨お姉ちゃんは見たことない、顔が緩んだまま、涙や涎を浮かべて、ずっと叫んでる。その顔を見てると、僕のおちんちんは余計にウズウズしてーー)ムズムズ
坊ちゃん「時雨お姉ちゃん! 射精しちゃうね! 射精するよ!」ハァハァ
時雨「!? ら、らめぇ! お世継ぎがれきちゃいますぅ! 坊ちゃんにお世継ぎ作っちゃう! 一回りも離れた子の赤ちゃん、孕んじゃう! ママになっちゃう!」キュウウ
坊ちゃん「うわああああああ!! 締め付けが! で、でる!!」ビュルルルルルルルル
時雨「あっっへええええええええええええ!」ビクンビクンビクン
坊ちゃん「ハァハァハァ、ぬ、抜くね!」チュポン
時雨「んひぃ!」ドロドロ
坊ちゃん(時雨お姉ちゃんは横たわってた。全身汗だくで、オマンコから白いドロドロ、精液が流れてた)ゴクリ
坊ちゃん(それがとってもえっちで、もう一回オマンコに挿れようと立ち上がったとき)
坊ちゃん「うわっ!」ツルリン
坊ちゃん(僕は床に転がっていた石鹸に足を取られ、滑ってしまう。けど、最後の一瞬ーー)
256Res/108.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20