【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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229:1[saga]
2024/12/22(日) 13:50:47.37 ID:i+NAPwWL0
 ミイナ「隣の部屋から覗き見してみよーっと♪」

 ミイナ「しっかり教え込んだからレーゼさんも上手くやれるはずだし」


 カロマはまだ考え込んでるみたいだから先にラブホへ。無料だから支払いはせずに、そのまま階段を上ってレーゼさんが待ってる部屋の隣室にをノックする。
 応答がないのを確認してからドアを開けて入るとすぐ横の壁にチャームを掛けた。
 壁一面がマジックミラーに変化していって椅子に座って待機してるレーゼさんが見えるようになったよ。
 
 
 ミイナ「あっ。来た来た...さてはて、どんなリアクションを見せてくれるのかな〜?」
 
 
 足音に気付いてボクはベッドに腰かけながら様子を伺った。


 カロマ「...この部屋か。ノックをしてから入る事...」
 
 カロマ「...」コンコンッ

 
 ノックされたのにレーゼさんは気付いて立ち上がるとスカートやホワイトブリムを整えると深呼吸をしてドアの前に立った。
 深呼吸をしてから意を決してドアノブに手を掛けた。ガチャッとドアが開いてカロマは一歩前に出ると...


 レーゼ「お帰りなさいませ、ご主人様♡」

 カロマ「...え」

 レーゼ「上着はお持ちしますので、手を洗われた後あちらにお座りください」

 カロマ「...は、はい」
 

 うんうん。状況を上手く飲み込めていないけど何となく雰囲気を察してくれたみたいだね。
 手を洗った後、レーゼさんが丁寧に指したテーブルに座って、少し緊張した様子でカロマは室内を見渡してる。
 まぁ、内装がとんでもなく豪華だもんね。どこかの富豪が住んでる屋敷を再現してるらしいけど。
 
 
 1.レーゼ「ティータイムになられますか?」
 2.レーゼ「お疲れのようですから、お風呂に入られますか?」
 3.レーゼ「自由安価」」

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