【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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26:1[saga]
2024/11/08(金) 10:18:27.40 ID:PqceYcVM0
 おちんちんが膣内に挿入され、私と旦那様が一つに繋がった充足感と快感の刺激ですぐに絶頂してしまった♡
 軽くではなく普段の自慰並に匹敵するぐらいだ...♡んあ♡少し腰が動いただけで、腰から背中がゾクゾクする...♡!
 まだかなみのような絶頂を迎えていないのにこれほどとは...♡すると、旦那様は腰を掴んで私の尻に下腹部を打ち付けた♡
 ドチュンッ!と肉棒が深々と突き刺さる音が聞こえたかと思えば、落雷を浴びせられたかのような爪先から頭まで駆け抜ける快感♡
 
 
 ヴィクティリス「あぁんっ♡//は、っぁぁ...♡//んぁぁ♡//」ブチュッグチュッヌチュッ

 ヴィクティリス「ん゙ん゙っ♡!//っぁん♡!//ぉっぁんん...♡!//」

 カロマ「叩くのは...この辺でいいかな?」スリスリ

 ヴィクティリス「あ、ぅん...♡//な、なるべく、目立つ所に...♡//」
 
 
 旦那様は私が望む位置を掌で擦ると狙いを定めながら手を挙げる。それを見て私はいよいよかと、息を荒くして興奮が抑えられなくなる♡
 振り下ろされる瞬間に反射的に目を瞑り、痛みに耐えようとするも...ペチッと触れるぐらいの力で優しく叩かれる♡
 私は困惑して恐る恐る旦那様を見ると...彼はあの見定める目を向けながら続けてペチペチ優しく叩いた♡
 これは初めて経験する私に対しての気遣いなのか、それとも意地悪をしているのか少し迷ったものの...後者の方だろうな♡
 何故なら、その優しい叩き方に物足りなさを感じてしまっているのだから♡
 

 カロマ「...」ペチッペチッ

 ヴィクティリス「はぅん♡//あっんん...♡//ひぁ...♡//」ピクッピクッ
 
 ヴィクティリス「んはぁ...♡//だ、旦那様...♡//その...もう少しつょ」

 カロマ「何?」バッチィイイン!

 ヴィクティリス「くぅぅううううん♡?!//」ビクビクッ!プシャァアアッ!

 
 い、いきなり本気で叩かれたぁ...♡!い、痛みを通り越して衝撃に近かった気がする...♡
 あ♡んあぁ...♡叩かれた箇所からジンジンと熱くなってきた♡んひぃ♡!ダ、ダメっ♡今、おちんちん膣内で動かしたら...♡!
 

 ヴィクティリス「あぁん♡!//んあっぁ♡!//あんっ♡!//あっ♡!//」ヌプッグプッズチュッ

 カロマ「何か言いかけてたけど何だったの?」ペチペチッズコッズコッズプッズプッ

 ヴィクティリス「あひぃっ♡!//んんっ♡!//んっんっ...♡!//」バルンバルンッピュププーッピュルーッ


 1.ヴィクティリス「も、もっとぉ♡!//強く叩いてくだひゃいぃ♡!//」
 2.ヴィクティリス「あぅ...♡//や、やはり、否定して、やるぅ♡!//私はドスケベ、では...♡//」
 3.ヴィクティリス「自由安価」

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