【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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313:1[saga]
2024/12/29(日) 17:13:33.63 ID:hVrp0HbV0
 


 カロマ「ここがサンドラさんの働いてるフラワーショップか...」
 
 カロマ「あの、すみませーん...?」

 サンドラ「は、はいっ、いらっしゃいませ...あっ!カ、カロマさん」

 カロマ「こ、こんにちは。その...時間帯は大丈夫ですか...?」

 サンドラ「そ、そうですね。今ならそこまでお客さんも来店しませんので...」 

  
 ビ、ビックリしたぁ...昨日の今日で会えるなんて...
 と、とりあえず花束用に整えようとしていたお花を一度戻して...蛇口からの水流で洗浄してカロマさんを奥へ案内してあげた。
 私も続こうとして、ふと入口に休止中の札を掛けるのを思い出したから少し慌てて扉にそれを掛ける。
 ここで働いているのは私だから、アロマテラピーを行う時にはこうするって決まりにしてるから...
 そそくさとカロマさんが待ってたアロマテラピールームに私も入って準備を始める。


 カロマ「僕はどうすればいいでしょうか...?」

 サンドラ「そ、そちらの大きい椅子に座っていただきます」カチャカチャッ

 サンドラ「後は私に任せてもらって...カ、カロマさんはごゆっくり寛いでもらえると...」ジャーッ

 カロマ「わかりました」 


 ロッキングチェアにカロマさん座ると...興味津々に私が何をするのか見てる...
 うぅ...そ、そんなに見られていると少し緊張しちゃうなぁ...で、でも、お礼をするんだからしっかりしなきゃ。
 まずはお花の香りを抽出して、カロマさんに合った精油を作ってあげよう。
 

 サンドラ「カロマさん、どこか凝ってる箇所はありませんか?例えば肩とか背中とか...」

 カロマ「えっと...そういった不調はまだ無いですね...」
 
 サンドラ「そ、そうなんですか。とても健康的という事なんですね...」


 1.サンドラ「では、メンタルケアに適した香りを試してみますか?」
 2.サンドラ「では、体全体を癒すのに適した香りを試してみましょうか」
 3.サンドラ「自由安価」

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