【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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321:1[saga]
2024/12/29(日) 20:59:43.11 ID:hVrp0HbV0
 半分まで燃えたところで火消し水のコップにスティックを入れて香りを止める。
 甘さとスッキリした香りが鼻孔を擽って私も気分が落ち着く...感じはするんだけど、す、少し違和感が...?
 確かにリラックスして体がポカポカしてくるのはいつも通りで...あっ、え?ま、待って。これ...
 ポカポカというよりジンジンと体の内側から熱くなってきてる...?んっ...そ、それに皮膚に服が擦れる感覚が...
 

 サンドラ「はぁ...はぁっ...//」ジンジン
 
 カロマ「...サンドラさん?大丈夫ですか?」
 
 サンドラ「っ!//は、はい!//ちょ、ちょっとその...//あ、熱くて...//」

 カロマ「暑いんですか...?」
 
 
 そ、そっちの意味じゃなくて...うぅ〜...どんどん熱くなって心臓もドクンドクンって鼓動が早くなってきた...
 ど、どうしてこんな...ま、まさかそんな事はないと思うけど...
 ...えぇえ〜〜?!こ、これブルーウィンタードロップじゃなくてラムラムハーブ?!
 に、似てるから間違えて入れちゃったんだ...!あわわ、ど、ど、どうしよう...!

 
 
 サンドラ「んうぅ...//はぁっ//はぁっ//」ドキドキ

 カロマ「サ、サンドラさん...?あの、すごく辛そうに見えますけど...?」
 
 サンドラ「カ、カロマさん...//そ、その、あの...//」ウルウル

 カロマ「...//」ムラムラ

 
 1.サンドラ「あ、熱いので服を脱ぎますから、向こうを見ててもらえると...//」
 2.サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ
 3.サンドラ「自由安価」

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