【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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323:1[saga]
2024/12/29(日) 21:38:55.19 ID:hVrp0HbV0
 サンドラ「も、もう熱くて無理ぃ//んうぅ〜!//」ヌギヌギ

 カロマ「うわぁっ?!//」フイッ
 
 サンドラ「はぁっ!//はぁっ!//んっぷぅ//」シュルルッ、パサッ...
 
 
 あまりに体の内側が熱くて私はカロマさんの目の前で着ている作業用の腰エプロンとワンピースドレスを脱衣していく...
 は、恥ずかしくない訳がないけど、もう本当に熱くて気にせず全部を床に脱ぎ捨てて私は一糸纏わぬ姿になってしまう。
 いつも大きすぎて邪魔だと思う胸やお尻は丸見えで、じ、自慢ではないけれど綺麗な方だと思う両足を擦らせて...お、お股を擦り合わせないと落ち着かない...
 息遣いも荒くて、発汗作用もすごくて額からも全身の毛穴からも汗が噴き出してきた...は、裸になって通気性が良くなってるはずなのに...
 
 
 サンドラ「ふぅーっ//ふぅーっ//」ゴソゴソッ

 サンドラ「んんっ...//あ、あれっ?//んん〜〜っ...!//」プルプル
 

 さ、流石に全裸だと羞恥心が勝っちゃうから、何かで下半身だけでも隠そうと腰のエプロンを拾い上げるけど...
 ゆ、指に力が入らなくて思うように結ぶ事ができないよぉ...
 

 カロマ「サ、サンドラさんっ//どうかお気を確かに...!//」

 サンドラ「こ、腰エプロンの紐が結べない〜!//」プルプル

 サンドラ「す、すみませんが//腰エプロンを結んでもらえませんか...?//」フーッフーッ

 カロマ「エ、エプロンをですね?//じゃあ...目を瞑ってやりますから、もう少しこちらに...//」

 
 そう言われて恐る恐る向き直ると...ちゃんとカロマさんは目を瞑ってくれててすごくホッとした...
 カロマさんに近寄って腰エプロンを手元に差し出すと受け取って、背中を向けるように言ってきた。
 私は真正面よりマシだと思いつつ背中を向ける。カロマさんはそっと腰エプロンの紐をお腹から紐を回そうとしてて...


 1.何とか結べた
 2.前のめりになって尻に顔を埋める
 3.結ぶのが甘くてエプロンがずり落ちる
 4.自由安価

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