【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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327:1[saga]
2024/12/29(日) 22:43:55.90 ID:hVrp0HbV0
 カロマ「...ちょ、ちょっとだけ顔を近付けますね?//」

 サンドラ「ふえぇえっ?!//あぅぅ...//は、はい...//」

 カロマ「よいしょっ...//これで何とか...//」ゴソゴソッ
 
 
 ひうぅっ...カ、カロマさんの吐息がお尻に吹き掛かってきてる...
 で、でも、横を向いててくれてるおかげで何とか紐を前に通せて...


 カロマ「おっと//」ヨロッ...ジョリジョリッ

 サンドラ「おひぃいいいいいっ?!♡//」プシャアァアアッ!

 カロマ「す、すみませんサンドラさん!//わ、わざとじゃなくて...!//」アワアワ

 サンドラ「あ♡//ぉひゅ♡//んひぃっ...♡!//」プシップシャアッビクビクッ

 
 う、うしょぉ...♡カ、カロマひゃんの手が、お、おまたの毛を擦しゅっただけ、らのに...♡
 わ、私...イ、イッひゃった...?♡お、お漏らし...じゃなくて、これ、潮吹きっていうの...?♡
 は、初めてしちゃった...♡って、ち、違う違うっ!//こ、こんなはしたないの、み、見られてないけど、カロマさんの前でしちゃうなんて...
 ど、どうしよう...んあっ♡ぜ、絶頂しちゃった余韻で、足腰が震えちゃうよぉ...♡ 


 カロマ「...こ、これで大丈夫でしょうか...//」

 サンドラ「あ、は、はい//た、ただ...ちょっとだけ待っててもらえますか...//」

 カロマ「も、もちろんです//」

 
 な、何とか腰エプロンを巻いてもらった私は、棚に置きっぱなしだった雑巾を引っ掴んで床の水溜まりを急いで拭き取る。
 いっぱい濡れてるから1枚だと足りなくて、ちょっと濡れてる所が残るけど...バ、バレないくらいなら大丈夫なはず...
 拭き取った雑巾をゴミ箱に放ってなるべく目が行かないように離れた位置に私は立ってカロマさんに呼びかけた。


 サンドラ「も、もう目を開けて大丈夫ですよ...//」

 カロマ「は、は...いぃっ...?!//」ギョッ

 サンドラ「...?//どうかしま、し、た...ひゃわっ?!//」タプンプルルン

 
 か、下半身は隠してたけどむ、胸を隠してなかったぁ!//こ、こんなはしたない所を見せたらカロマさんに嫌われちゃうよぉ...!
 慌てて私は両手を交差させて胸を隠しながら...また恐る恐るカロマさんの様子を伺うと...
 顔を真っ赤にして、何かを堪えるように歯を食いしばってた...ど、どこか痛いのかな...?
 そう思って、わ、私は視線を下に移すと...その理由がすぐにわかってしまった...カロマさんの履いてるズボンのお、お股の部分がすごく膨らんでたから...
 は、初めて見たけど...あ、あんな風になっちゃうんだ...
 
 
 1.サンドラ「く、苦しそうですけど...//わ、私に何かできる事はありませんか?//」
 2.サンドラ「...こ、これは、お詫びという事で...//」カチャカチャッ
 3.サンドラ「自由安価」

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