【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
1- 20
357:1[saga]
2024/12/30(月) 21:57:25.40 ID:8YIUuZN00
 カロマ「...改めて確認するんですが、サンドラさんは陰毛が弱いんですよね?//」
 
 サンドラ「は、はぃ...♡//そう、なんです...♡//」

 サンドラ「ォ、オナニーをしている時、偶然引っ張ったら...♡//す、すごく気持ちよくなって...♡//」

 カロマ「じゃあ...鋏ってありますか?//」
 
 サンドラ「は、鋏...?//え、えっと...//」ゴソゴソ
 
 
 引き出しから取り出したのは掌サイズの花木用剪定鋏。それを持ち手部分から差し出すと...
 さっきまでカロマさんが座ってたロッキングチェアに私が座って、背凭れを倒すと斜めになってるけど仰向けの感じになった。
 そうして、お、お股がよく見えるように両足を伸ばしたら...カ、カロマさんが剪定鋏で私のお股の毛をカットし始めてきた...
 な、慣れてない人が使うのは危ないけど、カロマさんが何かをしたいんだと思ってジッと我慢して...

 
 カロマ「...これで摘まめなくなりましたね?//」

 サンドラ「ふぇ...?//...あっ、そ、そんなぁ...//こ、こんなに短く切ったら...//」スカスカッ

 サンドラ「オ、オナニーで気持ちよくなれなくなっちゃいますよぉ...//」ウルウル
 

 お、お股の毛が全体的に数ミリぐらいまでしか残ってなくて...ひ、引っ張る事ができなくなってしまってる...
 う、上にもだけど、前後とか左右に引っ張ると気持ちいいのに...うぅ...こ、こんなに短くなっちゃったらどうする事もできないよぉ...
 どうして、こんなに短く切っちゃったんだろう...あっ、も、もしかしてカロマさん...ツルツルの方が好みだったの...?
 
 
 カロマ「サンドラさん//育毛や発毛の効果がある精油ってありますか?//」
 
 サンドラ「ぐすっ...//へ...?//あ、ありますけど...//」
 
 カロマ「それじゃあ、用意してもらって...それから、スティックもお願いします//」

 サンドラ「は、はい...//」
  

 カロマさんの要望通り、保管していた育毛効果のある精油を詰めた瓶を取り出してスティックを浸ける。
 十分に精油を吸収したのを確認してからスティックを引き抜いて、カロマさんに瓶と一緒に渡した...
 またロッキングチェアに座るよう言われて...ひゃんっ?!つ、冷たぃ...って、えぇ?!わ、私の下半身に満遍なく塗り付けてる...?!
 ど、どういう事?!そ、そんな事したらツルツルにならなくなって、お、お股の毛が生えてきちゃうのに...

 
 サンドラ「カ、カロマさん?//な、何をしてるんですか...?//」
 

 1.カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」
 2.カロマ「自由安価」

 >>359


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/666.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice