【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
1- 20
360:1[saga]
2024/12/31(火) 00:06:49.72 ID:lflGdVqX0
 カロマ「陰毛でもっと感じるように面積を広げてみようかと...//」

 カロマ「さっきより、もっと一本一本の毛も太く剛毛にもしましょう//」

 カロマ「そうすれば引っ張られる力を強められて気持ちよさも倍増するはずです//」

 サンドラ「...ゴクッ//」チュクッ...


 ほ、本当にそうなるなら...き、期待が高まってしまうよぉ♡わ、私ったらい、いつの間にこんなにもエッチになっちゃったんだろ...♡?
 で、でもぉ...♡カ、カロマさんならいいかな...♡だ、だってそんな風な毛を生やすのに抵抗が無いみたいだから...♡
 私は湿り気を帯びたお、お股から太ももをエッチな汁が伝うのを感じながら...♡カロマさんが次に何をするのを見てると...♡
 
 
 カロマ「少し痛いかもしれませんが、動かないでくださいね...//」ツププッ...ヌプププッ

 サンドラ「ひぐぅううっ...♡!//ぃっ、ぃたぃ...!//カ、カロマさんっ//」

 サンドラ「これ、どこに何を、挿入れてるんですか...っ?//」
 
 カロマ「渡してくれたスティックを尿道に、ですよ//本当に動かないでください//」シュボッ 

 サンドラ「ひぃっ...♡?!//」ビクッ
 

 う、嘘っ?!うそうそうそっ?!にょ、尿道って、お、おしっこが出る穴じゃ...!
 し、しかもスティックに火をつけちゃってるよ?!や、火傷しちゃうっ...!
 あ、あぁぁ...!ど、どんどんアロマの煙を噴きながらスティックが燃えていって、ね、根本まで落ちてきてる...!
 い、いや、やだやだやだっ!怖い!怖いよぉ...!


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/666.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice