【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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368:1[saga]
2024/12/31(火) 12:54:24.43 ID:lflGdVqX0
 カロマ「加えて...僕の臭いも覚えてください//」カチャカチャッ

 サンドラ「えっ?//ほぇ...?//」

 カロマ「この臭いを嗅げば...発情したままでも良いと思うようになりますから//」デロン、ビキビキッ
 
 サンドラ「...ひうっ?!//」ビクッ
 
 
 わ...わゎ...わぁ...こ、これが、お、おち、おちん、ちん...お、大っきくて、硬そうで脈打って...♡
 そ、それに、先っぽの裏からトロトロってエ、エッチな汁が垂れてしまってて...と、とってもエッチだよぉ...♡
 ふわぁ...♡こ、こんなに大きいのが私のお股の中に入っちゃったらぁ...ど、どうなっちゃうんだろぉ...♡?
 カ、カロマさんの、お、おちんちんの臭いを嗅ぐだけで発情しちゃうようになったら...と、遠ざかろうとするなんて事もできなくなっちゃうよね...♡
 

 カロマ「僕が精油を塗ってあげますから...サンドラさんは臭いを堪能してください//」

 サンドラ「ぁ...♡//ぅ...♡//ひゃ、ひゃぃ...♡//」ドキドキッ
 
 カロマ「赤ちゃんを孕んでもっとムラムラしても我慢できたら...//」ズイッ

 カロマ「その時の『ご褒美』は...すっごく愛してあげますよ?//」チュッ

 サンドラ「...♡//」プシャアアッ、ショワワァ...

  
 ゃ、やぁぁん...♡み、耳元でそう呟かれて頬っぺたにチュッてされただけなのに...♡軽く潮吹きをして、お、お漏らしをまたしちゃったよぉ...♡
 も、もうラムラムハーブの精油を塗らなくても、敏感になってしまってるって思っちゃう...♡
 で、でも、カロマさんが塗りたいって言ってるんだから...♡
 私は手に取った瓶をカロマさんに差し出して...ゆ、床はお潮とおしっこでビショビショだから、マッサージベッドに仰向けになって寝転ぶと...
 う、上にカロマさんが...は、はわゎ♡お、おちんちんが、私の顔の、目の前になるように覆い被さってきた...♡
 

 1.カロマ「舐めて味も覚えて構いませんよ//」
 2.カロマ「しっかり覚えるように顔中に我慢汁を塗ってみてください//」
 3.カロマ「自由安価」

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