【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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39:1[saga]
2024/11/10(日) 17:31:46.03 ID:jc0q4uuo0
 ミイナ「ちょっとだけ素でボクにビンタしてみる?」
 
 カロマ「無理だよ」

 ミイナ「真顔で言わなくても...じゃあ、性欲のチャームで強制的に」

 カロマ「わ、わかったわかった!やるから...」

 ミイナ「はーい。どうぞ♪」
 

 ボクはキスをするような感じで目を瞑りながら顔を差し出す。頬っぺたを張りやすくね♪
 カロマは本当に優しい性格だから、意味もなく人をぶったりなんてしないけど...今回はボクがお願いした事だし、本気とはいかなくてもやってくれるはず。
 ...でも、一向にしてこないね。やっぱり無理だったのかな?
 

 ミイナ「カロマー?まだー?」

 カロマ「ちょ、ちょっと心の準備が...すぅー、ふー」

 カロマ「い、いくよ?」

 ミイナ「オッケー♪」

 カロマ「...っ!」パァンッ!

 ミイナ「っんん...!//」ジンジン

 かなみ・ヴィクティリス「あ...//」「ひゃ...//」

 
 息を整えてから振り上げた手でボクの頬っぺたにビンタしてくれた♡ボクの頬っぺたをぶった音に2人は連動するみたいに声を漏らしてたね♡
 思ってたより強めだったから...目を開けて、叩かれた頬っぺたを擦ってみると熱がじわぁっと残ってるのを感じる♡
 ...ボクはサキュバスだから特殊な性癖でも受け入れるけど、そこまで露骨にドMだとかビンタされて悦ぶって柄ではないよ?
 でも...すごいね、これ♡カロマにビンタされるだけで何か自虐的な何かがゾクゾク来ちゃう♡
 んふふ〜♡やっぱり、こういう事には経験してみないとわからないものだね♡
 ボク自身がまだ開花させていない趣味趣向を持っているのかを少しだけ知れた気がするよ。


 カロマ「ミ、ミイナ。ご、ごめん...も、もういいよね?」

 ミイナ「...うん。ありがと、カロマ♡」

 かなみ「...あの、カロマさん?//」

 ヴィクティリス「ヴィ、ヴィティにも...♡//」

 カロマ「も、もう無理だよ//おしまい!//」

 
 ここまで拒否するって事は本当に無理そうだから...2人は後日してもらえるといいね♪
 

 1.ミイナ「じゃあ、体を綺麗にしてから朝食食べてきなよ」
 2.ミイナ「ところで、件のオリソラルナさんは?」
 3.ミイナ「自由安価」

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