【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
1- 20
475:1[saga]
2025/01/11(土) 01:21:48.63 ID:O99FIHfp0
 ミレト「い、以前に純愛イチャラブセックスというのを教えていただきまして...♡//」

 カロマ「...えっと、ミイナかメネス様に?//」

 ミレト「い、いえ、今回はサンドラさんにです...//そ、そちらを今から...よろしいでしょうか♡?//」

 カロマ「...ミレトさんが誘ったんですから//もちろんいいですよ//」

 
 カロマさんは少し頬を赤らめつつも、嬉しそうに微笑みながらお答えくださいました♡
 私としても、それを嬉しく思い...自然と体が動いてしまってそっとカロマさんを抱き締めます♡
 カロマさんも私の背中に腕を回されて...私が上を向くと、すぐにキスを交わしました♡まるで雛が親鳥から餌を貰い受けるように唇を啄み合います♡
 ん...♡こんなにも優しいキスをされてしまっては、すぐに幸福感に満たされてしまうようです...♡

 
 ミレト「んちゅっ♡//んむ...♡//んちゅる♡//」チュプッチュウッチュパッ

 カロマ「...っ//」チュムッチュプッチュッチュウッ

 ミレト「んふ...♡//ぢゅぷっ♡//ちゅうっ♡//んぁ♡//」チュパッチュウッチュプッ

 
 んぁ...♡自ら身を委ねるように寄り添うと、胸がカロマさんの胸板に押し付けられてしまいます...♡
 お互いの鼻息が吹き掛かり...♡こそばゆく感じますが、それさえも少しずつ快楽を高める要因となっていきます♡
 夢中になってキスを続けていましたが、カロマさんの方から唇を離されました♡


 ミレト「っはぁ...♡//んふぅ...♡//」

 カロマ「...っと//」ヒョイッ

 ミレト「ひゃぁ...♡//」

 
 こ、これは...ぞ、俗に仰るお姫様抱っこ...♡は、初めてされてしまいました...♡
 カロマさんはそのまま私が使用しているベッドへお運びくださり...そっと寝かせた後に、カロマさんは隣へ寝そべります♡

 
 1.カロマ「...愛してます//ミレトさん//」
 2.カロマ「ミレトさんのように魅力的なシスターさんは他に存在しませんね//」
 3.カロマ「8人も僕の子供を産んでるのに...こんなに綺麗なんて//」
 4.カロマ「自由安価」

 >>477


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/666.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice