【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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494:1[saga]
2025/01/12(日) 15:18:43.73 ID:F/SHPWFQ0
 カロマ「...//」ヌプッグプッズブブブッ...

 ミレト「おっぐぅう...♡!//ん゙ん゙お゙っ♡!//」ビクンッビクンッ
 
 ミレト「カロ、マさん、の手、がっ...♡//奥に、挿入って...♡!//」ブルブルッポタタ...

 カロマ「...あっ//」ゴリュッ 
  
 ミレト「お゙♡//」ビクンッ!プシャァアアッ!

 
 尖らせるように束ねた5本の指から挿入れていき、指の根本から膣口を押し広げて手首まで捻じ込まれました♡
 こんなにもすんなり挿入ったという事は...普段、挿入されている雌殺しのおちんちんの大きさはこれ以上という事なのでしょうか♡
 カロマさんはそのまま膣内の奥へ奥へと手首より下まで挿入し...やがて指先が子宮口に到達しました♡
 その瞬間に、私は激しい絶頂の波に呑まれて潮吹きをしました♡んぷぅ...♡まんぐり返しとなっているため、顔中がビショビショとなってしまいます♡
 

 カロマ「これが子宮口ですね...//初めて触りましたが...//」グリュッグリュッ

 ミレト「んひぃっ♡!//あっぉお゙...♡//」プシップシャッ

 カロマ「こんな感触をしてるんですか//」ゴリュッゴリュッ
 
 ミレト「あ゙ん゙ん゙♡!//っお゙お゙♡!//ほ、ぉぉ...♡!//」プチャァアッ!

 
 んあぁ...♡子宮口に沿って指先をなぞられたり、指の腹を押し込んだり...っ♡ こ、こんな快感耐えられませんっ♡
 私のおまんこは勝手に膣内のカロマさんの手を締め付けてしまい、指の関節に膣ヒダが擦れる事で更に快感がましてしまいます♡
 あっ♡あっ♡と、とても大きい絶頂の波が迫ってきています...♡!

 
 ミレト「ゃ、っぁ♡お゙ん゙ん゙っ♡!//カロ、マさっ...♡!//」

 カロマ「遠慮せずイってください//」グリュッグリュッゴチュッ

 ミレト「っ〜〜〜〜〜♡!//ん゙お゙お゙ぉお゙お゙お゙お゙♡!//」ブシャァアアッ!ショバババ...

 ミレト「ひぐぅゔゔゔ♡!//お゙♡//お゙♡//ぉぉ...♡!//」ビクンッビクビクッビクンッ

 
 なぞられてから最後に指で子宮口を弾かれた瞬間...♡とてつもない絶頂の波が押し寄せてきました♡
 私は獣のような咆哮を上げながら激しく潮吹きをしてしまいます♡折り曲げてる足の指先をギュッと強く閉じて力を込めます♡
 お潮が目に入り、視界がぼやけてよく見えなくなっていきます♡尤もカロマさんの手が私のおまんこに挿入されたままのため、潮吹きは止まる事を知りません♡


 1.カロマ「こんなにミレトさんの愛液で濡れていますよ//」
 2.カロマ「少し休憩しましょうか//」
 3.カロマ「自由安価」

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