【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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506:1[saga]
2025/01/13(月) 00:50:56.29 ID:r76B/CvZ0
 ミレト「あ゙っ♡//っはぁ♡//ん゙あ゙♡!//」ヌチュッブプッグチュッ

 ミレト「ん゙ん゙っ♡!//ふ、っぅぅ...♡!//あ゙っぁ♡!//」プルンプルン、ピュロローッピュプーッ

 ミレト「ん゙お゙っ♡//ぉ、奥に響いて、きま゙す...♡!//」ブチュッヂュプッヂュチュッ


 真正面から向かい合って一つに繋がる、対面座位という体位でシスターであるはずの私は性欲を貪っております♡
 カロマさんの膝の上で膝立ちとなりながら体を上下に動かし♡逞しい胸板に私の胸を押し潰すように抱き着いて、自ら膣内を抉りつつ子宮口を亀頭で突きます♡
 そこまで体力がないため、腰を落としたまま休憩をしているとカロマさんが手を伸ばしてきて...♡


 カロマ「ミレト...//」サラ...

 ミレト「あっ♡//ゃ、ゃぁ...♡//前髪を持ち上げては...♡//」カァァア

 カロマ「...僕だけにしか見せられない、特別な表情だね//」クスッ

 ミレト「んうぅ...♡/お、お恥ずかしいです...♡//」

 
 シスターらしからぬ目付きというコンプレックスを隠すために伸ばしている前髪...♡
 それをカロマさんに優しく持ち上げられてしまい、顔を直視されています♡普段から見ているはずのお顔がとても凛々しく見え...心臓が高鳴ってしまいます♡
 カロマさんの顔がお近づきになられてきて口付けを交わします♡お互いの舌を差し入れ、口内でねっとりと絡ませ合う濃密なものでした♡


 カロマ「んっ...//ちゅぷっ//ちゅう...//」レロッチュルルッチュウッ

 ミレト「ん゙ふぅ♡//んぷ...♡//んちゅっ♡//」チュムッヂュルッチュプッ

 カロマ「っ...!//」ドヂュッ!ドヂュッ!パチュッパチュッ

 ミレト「ん゙お゙ぉ...♡!//ん゙む゙ぅ♡!//ん゙ふぅ...♡//」ヂュプッチュルルッチュムッ

 カロマ「っんむ//んん...//っん//」ズチュッズチュッ、チュルルッチュプッムチュッ

 
 深く唾液が自然と滴る口付けをしている途中、カロマさんがお尻を鷲掴むと私は上下に動かされ始めました♡
 倒れてしまわないようカロマさんの首に腕を回し、しがみつくように抱き締めました♡
 んあぁ♡!おちんちんが子宮口を突く度に腰を仰け反らせて膣内を締め付けてしまいます...♡
 
 
 1.ミレト「カロマさん...♡//こんな、目でも愛して...くださるのですね♡?//」
 2.ミレト「ぷは♡//愛しています♡//私も、心からカロマさんの事を...♡//」
 3.ミレト「自由安価」

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