【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
511:1[saga]
2025/01/13(月) 10:38:06.07 ID:r76B/CvZ0
 カロマ「っくはぁ...//」ズルル、ヌポンッ

 ミレト「お゙ひゅ♡//んふぉぉ...♡//」クタァ...ドポポォ

 ミレト「んあ...♡//んぉ♡//」プチュンップチュンッ


 カロマさんにお尻を持ち上げられ、膣内からおちんちんが引き抜かれてしまいました...♡
 少しばかり喪失感を覚えつつも熱い精液が溢れて子宮内が満たされているのを感じます♡
 私は前のめりとなってカロマさんに抱き着き、彼の胸板に体を預けて脱力しました♡ 
 今も尚、精子が卵子に受精し続けているその幸福感に浸りながら、カロマさんの体温を感じております♡


 カロマ「...ミレト//」クイッ

 ミレト「ん...♡//ちゅぷっ//ちゅうっ...♡//」レロッチュルルッチュウッチュプッ
 
 ミレト「んむぅ♡//んふ...♡//ちゅむっ♡//」チュムッチュウッチュッレルレロ


 顎に手を添えられて少し上を向かされると、カロマさんは口付けをしてくださりました♡
 快感を与え、受精している私を労わるような優しい甘いキス...♡
 全ての精子が受精完了した頃に唇が離れ、銀色の唾液の糸が引きました♡
 

 カロマ「っぷぁ//はぁ...//ん...//」ギュウッナデナデ

 ミレト「んうぅ...♡//...ぁ...♡//」チラッ

 オリソラルナ「...」クスッヒラヒラ、スーッ...


 ふと横を向いた際にオリソラルナ様が部屋からドアを開けずに出ていくのを見掛けました...♡
 十分に私とカロマさんが愛し合っているとご理解してくだったのでしょうか♡
 それなら幸いですが...♡まだ、いきり立っているおちんちんをご奉仕しなくてはなりませんね♡
 

 ミレト「...カロマさん♡//お掃除、して差し上げましょう♡//」

 ミレト「んぶっ♡//んぼっ♡//んぢゅるるっ♡//」ズロロッジュポッジュプッジュルッ

 カロマ「っんん...//」ピクッ

 ミレト「んもっ♡//んむぅ...♡//ちゅるっ♡//」グッポグッポジュプッヂュルッ

 
 1.顔射+精液ポマード
 2.喉奥射精
 3.自由安価

 >>513


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/666.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice